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巨人の星  第1話 めざせ栄光の星

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巨人の星
巨人の星 (配信数24話)

星飛雄馬は、幼い頃から父・一徹により野球の英才教育を受けて育った。父が果たせなかった夢、巨人軍の明星となるために……。青雲高校に入学した飛雄馬は、親友・伴宙太とバッテリーを組豪速球投手として甲子園大会に出場する。ライバル花形満、左門豊作との死闘。そして夢かなって巨人軍に入団した後も、彼らとの戦いはプロ野球界に舞台を移して続いてゆく。飛雄馬は、魔球・大リーグボールを開発・駆使して、数々の試合にのぞむ。

■キャスト
星飛雄馬:古谷徹
星一徹:加藤精三
星明子:白石冬美
花形満:井上真樹夫
伴宙太:八奈見乗児
左門豊作:兼本新吾


■スタッフ
原作:梶原一騎(作)
   川崎のぼる(画)
脚本:山崎忠昭
   松岡清治
   佐々木守
   辻真先 他
構成:長浜忠夫
作画監督:楠部大吉郎
原画:竹内留吉
   小林治
   椛島義夫
   森下圭介 他
美術監督:小山礼司(前期)
     影山勇(中盤以降)
編集:井上和夫
音楽:渡辺岳夫
協力:読売巨人軍

(C)梶原一騎・川崎のぼる/講談社・TMS

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  • 第1話 めざせ栄光の星
    第1話 めざせ栄光の星

    雪の降る中、星一徹・飛雄馬親子が300球の投げ込みをしている。長嶋茂雄の巨人入団に湧き返る人々の中で、星親子は、投球練習をしていたが、貧乏人が長嶋のようなスターを目指すのか?無駄無駄とからかった酔っ払いに、飛雄馬は、父譲りの魔送球を投げる。

  • 第2話 悪魔のギブス
    第2話 悪魔のギブス

    いじめっ子・赤川が、同級生二人をいじめているのを見た飛雄馬は、石を投げ退散させる。人前で野球の腕を見せては行けないと言う一徹に、飛雄馬は反発。一徹は、強力なバネで全身の自由を奪うギブス=大リーグボール養成ギブスを作り、飛雄馬に装着する。

  • 第3話 王貞治との対決
    第3話 王貞治との対決

    甲子園の英雄、王貞治の練習を見ていた飛雄馬は、花形率いるブラックシャドーズとのグランドの取り合いに遭遇する。王の為、体を張ってグランドを守ってやろうとする飛雄馬。しかし、王は、争いを起こすべきではないとし、飛雄馬を見捨てて帰ってしまう…。

  • 第4話 死のノックアウト打法
    第4話 死のノックアウト打法

    ドングリーズで外野を守る飛雄馬の所に、花形達が来て、飛雄馬をからかう。無視する飛雄馬に、花形は、面白い物を見せてやると言う。ベーブルースを真似た予告打ちで、三塁と一塁ベースが宙に舞う。その上、花形は、死のノック・アウト打法を見せてやると言う…。

  • 第5話 幻のスイッチピッチャー
    第5話 幻のスイッチピッチャー

    腕相撲自慢の矢本は、剣山を置いて腕相撲をする。危険な剣山を飛ばした飛雄馬を生意気と言い、勝負を挑んで来るが、惨敗。学校帰り、小石を蹴って悔しがる。その小石は、看板に当たり、看板は止まっていた乳母車を下り坂に押し出し暴走してしまう!

  • 第6話 超人ランナー
    第6話 超人ランナー

    飛雄馬のクラスに、ハワイスクールから恐ろしく足の速い渚ノリヒコという転校生がやって来る。何かと飛雄馬に反抗的な態度をとる渚の父は、かつてプロ球団イーグルスに籍を置き「殺人スチール」でプロ野球界を追われた渚走兵だった…。

  • 第7話 虚栄のボール
    第7話 虚栄のボール

    銭湯帰りの飛雄馬は、車に轢かれかける。そして車から降りて来た人物は、突然、ボールを投げつけた。怒る飛雄馬に単なるテストと言って、車に乗るよう言う男は、一徹の仕事場である日高重工業の社長・日高進吾であった。

  • 第8話 もえろライバル
    第8話 もえろライバル

    中学三年生になった飛雄馬は、高校進学か就職かの岐路に立たされる。一方、ライバルの花形満は、既に紅洋高校野球部で活躍していた。ランニング中の花形に出会ったから飛雄馬は甲子園で合おうと言われる。高校には行きたいが、一徹に言い出せない飛雄馬は…。

  • 第9話 真実へのピッチング
    第9話 真実へのピッチング

    ある日、飛雄馬は坂道で苦労する荷車引きのおばさんを手伝いお駄賃として100円をもらう。後日、飛雄馬のクラスで先生の謝恩会の贈り物を買う事になり一人100円を集める事になった。飛雄馬は、貰った100円があったが無いから明日持って来ると嘘を言ってしまう…。

  • 第10話 日本一の日雇人夫
(ビデオ版題名:日本一の父一徹)
    第10話 日本一の日雇人夫 (ビデオ版題名:日本一の父一徹)

    ある日、花形はスポーツカーで明子の勤めるガソリンスタンドに向かった。飛雄馬が、どこの高校に通うのかと聞くが、実は、未だ志望校を決めかねていたのだ。そんな飛雄馬に父・一徹は、青雲高校に通って、団体競技としての野球を学ぶよう言い渡す。

  • 第11話 青雲のせまき門
    第11話 青雲のせまき門

    青雲のPTA会長・伴大造は「日雇人夫の子供など我が校に入れる訳にはいかない」と言い放つ。一方、飛雄馬が野球部の練習を見学していた時、足元にボールが転がって来た。ホームへ返球し、キャッチャーすら吹き飛ばす威力に応援団長・伴宙太が声をかける。

  • 第12話 鬼の応援団長伴宙太
    第12話 鬼の応援団長伴宙太

    晴れて青雲高校に入学し、野球部に入った飛雄馬。野球部顧問の天野先生は、PTA会長の息子である宙太のいいなりである。お陰で新入部員は、全員グランド50周を命じられる。次々と倒れる新入部員にさえ、水を与える事を許可しない宙太に、怒った飛雄馬は!?

  • 第13話 根性のうさぎとび
    第13話 根性のうさぎとび

    伴宙太は、青雲高校の英雄は、自分一人。飛雄馬など潰してやる気で、執拗なシゴキを続けるが、飛雄馬はそれに耐え抜く。その姿に影響された先輩達は、宙太の横暴さに不満を覚え始める。そんな中、宙太は飛雄馬にうさぎ跳びでのダイヤモンド一周を指示する。

  • 第14話 あざだらけのミット
    第14話 あざだらけのミット

    野球は、もっと厳しく、かつ神聖な物だとして、伴の技術コーチ就任を反対する飛雄馬に、伴はピッチング対決を申し出る。伴の球を飛雄馬が受け、そして飛雄馬の球を伴が受ける。だが、危険を察したら逃げるだろうと投げられた飛雄馬の球は、なんと伴の体に…。

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    第15話 嵐のマウンド

    野球部に入った伴は、柔道部にはド根性を残して来たと言って、柔道部の対抗試合すら見ようとしない。惨敗という結果を聞いても今の自分は野球部の人間だと、取り合おうとしない。そんな中、飛雄馬は柔道部に呼び出され、伴を柔道部に返してくれと頼まれる。

  • 第16話 早すぎた登ばん
    第16話 早すぎた登ばん

    花形のいる紅洋高校から、青雲野球部への対抗試合の申し入れがあった。燃える伴を飛雄馬が制する。青雲高校野球部で自分達は補欠に過ぎない。素直に謝る伴を見ながら、宿命のライバル花形と対戦出来ない悔しさは、飛雄馬も同じだった…。

  • 第17話 宿命の対決
    第17話 宿命の対決

    八回裏、3対1で紅洋高校のリード。ワンアウト、ランナー一、二塁。ピッチャーは飛雄馬。対するは、宿命のライバル花形。捕手・伴の未熟さが露呈して、ピンチの連続の飛雄馬。その時、三塁ランナーが、ホームスチールを狙いリードが大きくなった!

  • 第18話 一番恐ろしい敵
    第18話 一番恐ろしい敵

    青雲新聞部の野球部特集号で、学園中、飛雄馬の活躍に大騒ぎ。しかし、他の野球部員は面白くない。飛雄馬も気にしていたが、伴の家に招待され、御馳走を薦められて悪い気はしない。そんな飛雄馬に一徹は、他人からチヤホヤされるのは早過ぎると怒る!

  • 第19話 狙われた左腕
    第19話 狙われた左腕

    長屋の裏で投球練習をする星親子。一徹が土管でやると言い出し、飛雄馬が軽く受ける。飛雄馬の全力投球は、三列に並ぶ土管の穴を見事に縫ってミットに収まる。それも1度や2度ではなく、何度も。そんな親子に紳士が近付いて来る…。

  • 第20話 のこりかす監督
    第20話 のこりかす監督

    伴大造社長はご満悦だった。星飛雄馬という逸材が入部し、息子・宙太が、その相棒なのだ。おべっか使いの重役を引き連れ、大造は、青雲の練習試合の見学に向かうが、試合は青雲のピンチであった。大造は急遽、星・伴にバッテリーを交代させる。

  • 第21話 テストされる星監督
    第21話 テストされる星監督

    遊園地で遊ぶ星親子。楽しげな一徹とは別に、飛雄馬は不満そうであった。父親が監督の野球部なんて、人が色目で見るに決まっている。そんな中、一徹に鬼の的当てを誘われた飛雄馬は、幼い頃、一徹に煙草のお使いを頼まれた時の事を思い出す…。

  • 第22話 拒否された特訓
    第22話 拒否された特訓

    山寺の階段を何十往復。街中をうさぎ跳び。校内のゴミを埋める穴掘り、更にゴミ捨て作業をさせられ、ボールすら握らない一徹監督の練習に野球部員の不満が溜まる。飛雄馬も、自分や伴にならともかく、他の部員にとっては辛いだけだと主張するが…。

  • 第23話 スケッチブックの秘密
    第23話 スケッチブックの秘密

    体育の授業でバスケをやる飛雄馬。転んだ生徒の代わりに、牧場という生徒が飛雄馬のチームに入る。運動音痴で役に立たない牧場を、ウンチ(運動音痴の略)と罵倒する飛雄馬。しかし、飛雄馬の強いパスを受け損ねた牧場は、その場に倒れ込んでしまった…。

  • 第24話 謎のへそ作戦
    第24話 謎のへそ作戦

    ある日一徹は、レギュラーと補欠をチーム分けして紅白戦を行う。これには、小宮と飛雄馬のエースの座が賭かっており、皆、一徹が飛雄馬をエースにする為の馴れ合い試合だと考えた。しかし、一徹はレギュラーチームを指揮し、飛雄馬を打ち崩すと豪語する!

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