お客様の環境は「公認店」ではありません。
こちらからお近くの公認店を検索できます。

I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー  第1話

この作品もオススメ

I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー
I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー (配信数4話)

愛する母を亡くした大学生のワーティーは、相続した家のローン返済が滞っていることを知る。母との思い出が詰まった家を守るため、ワーティーは「ティーという愛称の男性のみ応募可」という条件で居住者を募集する。入居するのは、メ―ティー、ティードー、マイティー、ティーデット、ティーレックスの5人。名前に共通点はあるが性格は全く違い、さらにそれぞれが恐怖症を抱えているのだが…。

■キャスト
ピーラワット・シェーンポーティラット(クリス)
プラチャヤー・レァーンロード(シントー)
ジュンポン・アドゥンキッティポーン(オフ)
アタパン・プーンサワット(ガン)
タワン・ウィホクラット(テイ)
ティティプーン・テーシャアパイクン(ニュー)


■スタッフ
監督:ナッタポン・モンコルサワット
脚本:サハラット・ゲートゲーオ

(C)GMMTV Company Limited

関連しているジャンルの作品

Page Top

次の話

話数一覧

あらすじを見る
  • 第1話
    第1話

    愛する母を亡くしたワーティーは家を相続するも、ローンの返済が滞っていることを知る。学生の彼のアルバイト代では、借金を返していくのは不可能。悩んだワーティーは、思い出のつまった家を守るために同居人を募集することを決意するが、彼が掲げた入居条件には、「ティーという愛称の男性であること」という不思議な設定があった…。

  • 第2話
    第2話

    母との思い出がつまった家を守るためにルームシェアを始めたワーティーだが、他の「ティー」たちとの距離をなかなか詰めようとしない。この家に集う6人の「ティー」は、それぞれに不思議な恐怖症を抱えていた。ティーデットは美人恐怖症。その理由を聞かれるも語りたくない彼は食事を持ってテラスに逃げるが、人の発する雑音が苦手なティードーと咀嚼音を巡って口論になり…。

  • 第3話
    第3話

    “声”以外の人が発する雑音、特に咀嚼音が苦手で音を防ぐヘッドフォンを手放せないティードー。ヘッドフォンなしでは、映画館ではポップコーンを食べる音に耐えられず、女性との距離が近づくと息遣いが気になる始末だ。恐怖症のせいでなかなか恋愛がうまくいかないティードーに新たな出会いが訪れるが、大切なヘッドフォンが壊れてしまう。

  • 第4話
    第4話

    幼い頃、いたずらっ子だったメーティーは、悪さをするたびに母親から「お化けにお仕置きされる」と言われ続け、幽霊恐怖症になってしまった。幽霊が場所が苦手で夜は1人では寝られず、昼間でも些細な物音に怖がってしまう有様。深夜に悲鳴を上げるため、同居人たちは寝不足に悩まされ、ついにワーティーから「これ以上トラブルを起こすならこの家を出て行ってもらう」と通告されてしまう。

ページトップへ