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紺碧の艦隊  第1話 運命の開戦

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紺碧の艦隊
紺碧の艦隊 (配信数10話)

大胆なストーリー展開で多くのファンを惹き付ける「仮想戦記」ものの代表作!

昭和18年4月18日、ブーゲンビル島上空で戦死したはずの山本五十六は、年号を「照和」とする別の後世世界に高野五十六として生まれ変わった。
彼は同じく転生した陸軍大臣・大高と共にクーデターを成功させたが、戦争へと転がり始めていた歴史の流れを止めることはできず、照和16年12月8日午前零時、ついに運命の開戦を迎える。
高野・大高らは前世と同じ悲劇を繰り返さないため、この大戦を「より良い負け、より良い世界構造の構築」のための戦いと位置づける。
その切り札が、秘匿潜水艦隊「紺碧艦隊」であった……。

■キャスト
高野五十六:屋良有作
前原一征:田中秀幸
大高弥三郎:藤本譲
高杉英作:銀河万丈
ルーズベルト:徳丸完
キンメル:沢木郁也
ハルゼー:佐藤正治
厳田新吾:新田三士郎
村山悟:大滝進矢
久保誠一郎:飛田展男
村野大使:掛川裕彦
女将:さとうあい
高杉艦隊士官:森川智之
キンメル士官:高木渉
品川矢治郎:大滝進矢
蔵田育之進:新田三士郎
寺島丑三郎:掛川裕彦
土方左衛門:沢木郁也
大竹馬太郎:森川智之/中博史
宮城彦佐:高木渉
パイロット:千葉一伸
東野原一郎:菅原淳一
鈴木恒明:三木眞一郎
側近A:千葉一伸
女:川上とも子
男の子:小西寛子
おやじ:長嶝高士
高杉英作:銀河万丈
尾方四郎:新田三士郎
九重公爵:菅原淳一
スタッフA:千葉一伸
内田隊長:長嶝高士
東野原一郎:菅原淳一
フレッチャー:千葉一伸
見木達男:成田剣
小川裕史:宝亀克寿
海上正弘:長嶝高士
後藤:柳沢栄治
仲居:武政弘子
機長:山野井仁/吉川虎範
マッカーサー:菅原淳
九鬼鷹常:宝亀克寿/中嶋聡彦
幕僚:千葉一伸
参謀:長嶝高士
井上門多:相沢正輝
マジソン:塩谷浩三
参謀A:小野健一
参謀B:長島雄一
比叡艦長:千葉一伸
内田隊長:長嶝高士
加賀艦長:吉川虎範
オッペンハイマー:中博史
尾崎英雄:千葉一伸
川崎弘:吉川虎範/江川央生
補佐官:二又一成
臼井丈男:松本保典
児山茂:吉川虎範
ラビ:丸山詠二
山内大介:鈴木勝美
老人:飛田展男
通信士:石野竜三
小泉航空士:千葉一伸
昔原:西村知道
ハーマン・ペルー:飛田展男
トルーマン:掛川裕彦
ルーデンドルフ:中博史
中岡:二又一成
ボース:菅原淳一
サラ:永島由子
川崎:吉川虎範
品川中佐:大滝進矢
ヒトラー:沢木郁也
入江九市:飛田展男
大竹馬太郎:中博史
坂本良馬:相沢正輝
山南敬佐:千葉一伸
二本柳勝利:宮田浩徳
ゲーリング元帥:大滝進矢
田崎嵐龍隊隊長:田中和実
日向昭了:中博史
原口基地司令:江川央生
呂外相:宮田浩徳
高田桜花隊隊長:千葉一伸
記者A:菅原淳一
土屋桜花パイロット:檜山修之
赤星大尉:千葉一伸
高橋軍医長:宮田浩徳
寺島大尉:相沢正輝
ヨードル大将:江川央生
リッペ海軍長官:掛川裕彦
最先任下士官:宮田浩徳/長嶝高士
ゴッドシャルク:鈴置洋孝
米パイロットA:森川智之
米パイロットB:檜山修之
UX-99副長:宮田浩徳
鳴門艦長:島田敏
鳴門副長:千葉一伸
伊藤俊助:梁田清之
グルー:西村知道
ハリー・メーソン:塩屋浩三
吉村寅太郎:千葉一伸
アナウンス:宮田浩徳
フロント係の女:佐久間紅美
東郷兵八郎:郷里大輔
カール・ブルークシュ:広瀬正志
ヨッヘン・マイアー:千葉一伸
チャーチル:佐藤正治
木戸孝義:飛田展男
吉田稔麿:相沢正輝
グプタ:宮田浩徳
カール・ブルークシュ:広瀬正志
周布政之助:掛川裕彦
阿比留二郎:高木渉
クルツ:中博史
中野達也:相沢正輝
小林春直:宮田浩徳
諏訪淳典:飛田展男
スミス:千葉一伸
独・U-3333聴音手:鈴村健一
東光・聴音手:鳥海浩輔
松島九平:野島昭生
熊谷直:水鳥鉄夫
輸送船艦長:飛田展男
桜木重雄:相沢正輝
村田清風:千葉一伸
ナターシャ・バレンボイム:鷹森淑乃
インド人警官:宮田浩徳
看護婦:藤野かほる
兵:鳥海浩輔
ロンメル:池水通洋
スワディー・ガンディー:菅原淳一
桂虎五郎:長嶝高士
ヴァッセルマン:千葉一伸
ビル・トルーマン:掛川裕彦
英軍参謀A:相沢正輝
伊唐秋彦:千葉一伸
マウント・バッテン:宮田浩徳
ハリマン編集長:長嶝高士
大高夫人:鈴木れい子
マイントイフェル:堀秀行
コンラッド・フォン・ロンメル:池水通洋
プンゼン:堀 秀行
フリッツ・リップス:中博史
ハウエッセン:菅原淳一
鮫龍機長:宮田浩徳
鮫龍副機長:細井治
瀬戸 基:細井治
独・医者:大水忠相
大石蔵良:玄田哲章
マッキントッシュ:戸谷公次
蔵田中佐:千葉一伸
山路:宮田浩徳
客室乗務員:秋田まどか
原 元辰:島田敏
西郷南州:塩屋浩三
本郷義昭:松本保典
トロッキー:千葉一伸
日・航海長:佐藤正治
スターリンの部下:関通利
クラウス:相沢正輝
磯貝正久:藤本隆行
独・副官:大和武志
ラーベ:掛川裕彦
ローゼンベルグ:菅原淳一
独・士官:大和武志
周 恩来:中博史
ゴシェット:中博史
ドルーデ:菅原淳一
カール・フォン・ローブ:宮田浩徳
日・水測員:藤本隆行
独・水兵:大和武志
牧野好洋:千葉一伸
ヒムラー:中博史
ロナルド・パール:中原茂
マリー・パーマー:吉田小百合

ナレーション:麦人


■スタッフ
製作:山下辰巳/徳間康快/松下武義
企画:尾形英夫/室井實/秋元一/大塚勤/三ッ木早苗
原作:荒巻義雄(徳間書店 刊)
原作協力:中央公論新社(荒巻義雄『旭日の艦隊』)
プロデューサー:横尾道男/菊川幸夫/宮田智行/河内牧榮/阿部倫久/尾形直彦/林亮太
プロデューサー補:河内牧榮/森丘祐史
脚本:高橋良輔
キャラクターデザイン・総作画監督:須田正巳
キャラクター作画監督:清山滋崇/粟井重紀/和田崇/遠藤栄一
メカニック作画監督:山内則康/江面久/棚澤隆/松本淳/竹内昭/梶谷光春/水村雄之/重田智
作画監督補:粟井重紀/山田正樹
メカニックデザイン:山内則康/江面久/棚澤隆/梶谷光春
日本武尊原案:佐藤道明
美術監督:佐藤広明/佐藤ヒロム
美術:廣瀬義憲/イタルスタジオ
撮影監督:高橋明彦/笹野進一/安津畑隆/中條豊光/高瀬勝
撮影監督補佐:塩田潤
撮影・SFX:野上真樹/菅原勝利
音響監督:松浦典良/関崎佳世
音楽:馬飼野康二/槌田靖識
音楽制作プロデューサー:及川善博
音楽制作ディレクター:高橋立/古賀薫/山口照雄 
音楽制作協力:茶屋
演出:関田修/真野玲/又野弘道
絵コンテ・演出:又野弘道/関田修/篠幸裕/山口武志
レイアウト:中村悟
画像処理:ジェー・シー・スタッフ/コンピュータ・ビジュアル・ルーム
ペイント協力:プロダクションI.G./ノーサイド/イージーフィルム/スタジオディーン/ECHO FILMS/年代動画/竜の子プロダクション
デジタル撮影:中出三記夫/宇津崎耕平/畑博之
デジタル管理:高井紳治
デジタル・エフェクト:阿部 郷/水津友宏
オンライン編集:北原直人/千葉元志/永井広幸/坂井昌路/小林哲夫/永野智也/山岸健二/土幸俊一/玉利博隆/篠内和浩/岩崎大介
オフライン編集:小野島寛
設定資料:又野弘道
特殊効果:阿部郷/高瀬勝/西田和成/野上真樹
コンピュータ技術監督:中出三記夫
色彩設定:志甫聡子/丸山美江子/安藤智美
色指定:伊藤由紀子/丸山美江子/東原麻里/安藤智美
カラーモデル:東原麻理/高比良敦子/横尾淳子/田辺小百合
カラーデザイン・色指定:伊藤由紀子/越川よしみ/野口稔/森博行
CVデスク:小野島寛
検査:川崎アイ子/野口稔/平山忍/小林恵/鈴木美和子
タイトル:マキ・プロ/猪崎好美
現像所:東京現像所
編集:正木直幸
効果:伊藤克己/神保大介
録音:丸山光義
録音スタジオ:GEN
音響制作:現
プロデューサー:阿部倫久/堀江敏明
制作担当:佐藤孝/五十嵐守
制作デスク:西沢正智
制作進行:小野島寛/宗像正一/中村浩一/宗像正一笹/原嘉人/福井享子/齋直樹/大野高/田中広文/山崎朝仁/五十嵐守/星野篤/宮田弘晃/滝本弘満
制作協力:スタジオ九魔/オフィス蒼
監督:神田武幸/又野弘道
制作:J.C.STAFF
協力:海上自衛隊
資料提供:㈱エリカクラブ東京店
製作:徳間書店/徳間ジャパンコミュニケーションズ
宣伝:ギャガ・コミュニケーションズ/千葉善紀/安部淳一/佐川智子

©荒巻義雄・徳間書店

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話数一覧

あらすじを見る
  • 第1話 運命の開戦
    第1話 運命の開戦

    太平洋戦争で無念の戦死を遂げたはずの山本五十六は、年号を“照和”とする後世世界に“高野五十六”として転生していた。前世と同じ過ちを繰り返さないために、彼は精鋭集団「紺碧会」を結成し、同じく転生者であった陸軍大臣・大高弥三郎と共にクーデターを成功させる。しかし、歴史の流れを止めることは出来ず、照和16年12月8日午前零時、日本はついに運命の開戦を迎えたのだった。
    前世では実戦を経験することなく終戦を迎えた幻の潜水空母「伊401」をモデルに建造された「イ-601 富嶽号」を旗艦に、その姿を海中深く隠す無敵の秘匿潜水艦隊「紺碧艦隊」が米国を震撼させる!

  • 第2話 パナマ運河爆撃す
    第2話 パナマ運河爆撃す

    照和17年1月、海軍少将・前原一征率いる「紺碧艦隊」は、密かに次なる目標に向かって潜航しつつあった。1月18日、大竹馬太郎大尉率いる攻撃隊員は、「富嶽」搭載の奇襲攻撃機「雷洋」2機に分乗して飛び立った。「イ-500」型潜水艦「水神」「快竜」「爽海」からは高性能戦爆両用機「春嵐」が、「イ-700」型の「乙姫」からは水上偵察機「星電改」が発進する。計11機の攻撃隊が目指すのは、米国にとって最重要の動脈、パナマ運河! 攻撃目標は、大西洋側にあるガトゥーン閘門である。
    「紺碧艦隊」決死のパナマ運河封鎖作戦、彼等は果たしてその重大任務を成功させることが出来るのか!?

  • 第3話 帝都初空襲
    第3話 帝都初空襲

    宣戦布告と同時のハワイ真珠湾攻撃に勝利し、続くパナマ運河の急襲にも成功した後世日本。対する米国は、緒戦における思わぬ連敗以来、劣勢に立たされ続けていた。そんな中、米大統領ルーズベルトは国内世論の戦意高揚を目的に、起死回生の冒険的作戦を実行に移す。前世と同じ4月18日を期して、帝都東京の上空へ超重爆撃機「B-30」の編隊を送り込んだのである。
    しかし、日本には秘計があった。前世終戦直前にただ1機のみが試作された幻の名機「震電」をモデルに開発された、局地戦闘機「蒼莱」である。この新鋭高々度戦闘機が、帝都の空を守るため蒼穹の彼方へ舞い上がったーー!

  • 第4話 天元作戦発令
    第4話 天元作戦発令

    「B-30」による帝都東京の爆撃命令を発するも新型機「蒼莱」の活躍により迎撃され、ますます苦境に陥る米国であったが、その工業力は恐るべきものであった。緒戦において壊滅したはずの機動艦隊がダッチハーバーに蘇っていたのだ。この新機動艦隊に挑むべく後世日本の軍令部は、新鋭の「信玄」型電算機を駆使して巧妙な囮作戦を立案する。米艦隊をダッチハーバーから太平洋へとおびき出し攻撃すると同時に、鬼の居ぬ間のダッチハーバーを要撃するーー名付けて「天元作戦」。
    紺碧艦隊がその姿を海中へと消し、ハワイの高杉艦隊が動き出す。囮は大胆にも旗艦「比叡」を含む本隊であった。

  • 第5話 トレス海峡封鎖作戦
    第5話 トレス海峡封鎖作戦

    米新機動艦隊をも撃破した後世日本の快進撃は止まるところを知らない。紺碧艦隊は、
    海兵師団と共同でサモア攻略戦を実施、これも成功させた。フィリピンからオーストラリアへと逃れたマッカーサーは、反撃の時を虎視眈々と狙っていた。そのマッカーサーが懸念した通り、日本の次の戦略は米国とオーストラリアの連絡を断つことだった。紺碧艦隊は、目標をオーストラリアの重要海路であるトレス海峡に定め、フレッチャー艦隊に戦いを挑む。
    照和17年11月、作戦「乱」が海中深くより静かに開始された。南下する紺碧艦隊に呼応するように、太平洋の全作戦海域から潜水艦が集結しつつあった。

  • 第6話 一撃轟沈タスマン海戦
    第6話 一撃轟沈タスマン海戦

    照和18年1月20日、紺碧艦隊は紺碧島を出撃した。タスマン海の制海空権奪取を目的とする「塔」作戦遂行のためである。遅れること10日余り、ハワイを発進した高杉艦隊は、英領ライン諸島クリスマス島へと向かった。モルガン艦隊は、X艦隊を警戒しつつニューカレドニア島の北、リーフ島にまで進出していた。そのモルガン艦隊に向けて紺碧艦隊より攻撃機隊が発進、海戦の火蓋が切って落とされた。
    同じ頃、ルーズベルト大統領の命により米国最新鋭超重爆撃機「B-32」ーーフライングデビルが、クリスマス島へと飛び立っていた。後世日本に開戦以来最大の危機が迫りつつあった……!

  • 第7話 クリスマス島攻略
    第7話 クリスマス島攻略

    米大統領ルーズベルトは、米国の高い工業力を結集して開発した恐るべき新兵器を対日戦に投入することを決意した。前世で“空の要塞”と呼ばれた戦略爆撃機「B-29」を上回る性能を持つ超重爆撃機「B-32」である。
    ちょうどその頃、ハワイとサモアを繋ぐ戦略ラインを完成させる「塔」作戦の第二段階として、米空軍基地化されつつあるクリスマス島へと接近していた高杉艦隊。その先発航空攻撃隊が米飛行場の爆撃を開始したその時、「B-32」フライングデビルの編隊が来襲した。重巡「筑摩」「利根」が被弾し、思わぬ大打撃を被った高杉艦隊だが、被害はそれだけに止まらなかった……。
     

  • 第8話 原爆阻止作戦
    第8話 原爆阻止作戦

    「B-32」の空爆により甚大な損害を被った高杉艦隊であったが、「時雨弾」によりこれを撃滅。これによって後世日本は、太平洋の制海空権をほぼ手中に収めたのである。
    北大西洋では独艦隊が、米本土へ直接進攻しかねない程の勢いを持っており、危機感を募らせたルーズベルトは、原子爆弾の開発を急がせていた。その完成が近いとの情報を得た日本海軍は、原爆製造を阻止する「弦月」作戦を開始する。奇襲攻撃機「雷洋」をワシントンD.C.へ送り込みかく乱させると、鹵獲したキンメル艦隊の戦艦を改造した「紅玉艦隊」より攻撃機「爆龍」が、ロスアラモスの原爆研究所を目指して飛び立った。

  • 第9話 天極作戦発動
    第9話 天極作戦発動

    日米開戦に突入して以来、後世日本は米軍を圧倒し続け、もはや太平洋に敵影はなかった。しかし、原子爆弾を製造しているのは米国だけではなかった。烈火の如く欧州近隣諸国を蹂躙し、大きな脅威として世界を脅かし始めていたヒトラー率いる第三帝国でも原爆の完成が間近に迫っていたのである。
    照和19年に入り、大高首相は独国やソ連からの亡命ユダヤ人のために、南樺太を割譲して“東方エルサレム共和国”を建国。亡命して来たユダヤ人科学者・一石博士の協力を得て、世界最大の長距離飛行艇「富士」の開発を急いでいた。そして8月5日、後世日本は、遂に独国に対して宣戦を布告した。

  • 第10話 超巨艇欧州を翔ぶ
    第10話 超巨艇欧州を翔ぶ

    独国に宣戦布告した日本は、その直後、遥か欧州大陸に向けて世界最大級の超重飛行艇「富士」を霞ヶ浦から出撃させた。ユーラシア大陸を横断し、更に厳寒の北極圏を越え、密かに結んだ英国との連携によって、独国本土ニュルンベルクの原爆製造工場を爆撃するという、飛行距離12000キロの超長距離爆撃、決死の「天極」作戦の発動である。
    時を同じくして、南米アマゾン河口から2000キロ東の大西洋上に浮上する紺碧艦隊の姿があった。こここそが任務を果たし得た超大艇「富士」が、祖国までの燃料を補給する海域である。果たして「富士」は紺碧艦隊との邂逅を果たすことが出来るのか!?

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