お客様の環境は「公認店」ではありません。
こちらからお近くの公認店を検索できます。

名探偵コナン(第18シーズン)  第681話 命を賭けた恋愛中継(中継開始)

この作品もオススメ

名探偵コナン(第18シーズン)
名探偵コナン(第18シーズン) (配信数16話)
真実はいつもひとつ!
高校生探偵・工藤新一は、警察もお手上げの難事件を次々と解決するほどの頭脳の持ち主。 ある日、幼なじみの毛利蘭と遊園地に遊びに行った時、黒ずくめの男達による怪しげな取引を目撃する。しかし、その仲間に見つかり謎の毒薬を飲まされると、薬の作用でなんと小学1年生になってしまう。 困り果てた新一は、隣に住む発明家・阿笠博士の助けを得て、黒ずくめの男達の行方を追うため「江戸川コナン」と名乗り自らの正体を隠す。そして、探偵事務所を営む毛利蘭の家に潜り込むことにした。 はたして、新一の体は元に戻るのか?! 黒ずくめの男達の正体は!!数々の謎に満ちた怪事件をめぐり、小さな名探偵コナンの活躍が始まった!!

■キャスト
江戸川コナン: 高山みなみ
工藤新一: 山口勝平
毛利 蘭: 山崎和佳奈
毛利小五郎: 小山力也
阿笠博士: 緒方賢一
小嶋元太: 高木 渉
円谷光彦: 大谷育江
吉田歩美: 岩居由希子
灰原 哀: 林原めぐみ
目暮警部: 茶風林
鈴木園子: 松井菜桜子
怪盗キッド: 山口勝平

■スタッフ
原作: 青山剛昌
掲載: 「週刊少年サンデー」
発行: 小学館
企画: 諏訪道彦
チーフプロデューサー: 諏訪道彦/石山桂一
プロデューサー: 米倉功人/山川剛史(681話~695話)
アソシエイトプロデューサー: 浅井 認
監督: 山本泰一郎
音楽: 大野克夫
キャラクターデザイン: 須藤昌朋
原案協力: 鳥光 裕/小倉功雅/薄谷正和
美術監督: 東 潤一
美術設定: 高橋武之
色彩設計: 海鋒重信
撮影監督: 小川隆久
音響監督: 浦上靖夫/浦上慶子
編集: 岡田輝満
ストーリーエディター: 飯岡順一
制作担当: 寺島清晃
制作: 読売テレビ/トムス・エンタテインメント
©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

関連しているジャンルの作品

Page Top

次の話

話数一覧

あらすじを見る
  • 第681話 命を賭けた恋愛中継(中継開始)
    第681話 命を賭けた恋愛中継(中継開始)

    光彦たちは笛本隆策から高木の贈り物という小包を佐藤刑事に渡してほしいと頼まれる。中にはタブレット端末が入っており、そこには口にテープを貼られ、首にロープを巻かれた高木が映っていた。地上から数メートルの所にある板の上に縛られた高木は眠っていて、寝返りを打って下に落ちたら首が吊られる危険な状況だった…。

  • 第682話 命を賭けた恋愛中継(絶体絶命)
    第682話 命を賭けた恋愛中継(絶体絶命)

    光彦は笛本の変な言葉遣いを思い出して佐藤に報告。コナンは北海道の方言と気付き、自殺者の1人、北海道出身の英語教師、ナタリー来間の関係者が高木を拉致したと判断する。そして、松本管理官はナタリーの遺体を引き取った英会話教室の上司、笛本隆策を被疑者に特定。佐藤たちは笛本が潜伏するマンションを訪ねるが…。

  • 第683話 命を賭けた恋愛中継(現場突入)
    第683話 命を賭けた恋愛中継(現場突入)

    高木の足元の板の裏にセットされた時限爆弾。コナンたちは映像から高木がいるのは北海道と判断し、目暮と佐藤はヘリコプターに乗って北海道へ向かう。だが、映像を頼りに探しても高木を見つける事ができない。翌日、コナンは犯人が場所を特定されないように仕掛けたトリックを見破る。爆破の時間は刻一刻と迫っていた…。

  • 第684話 泡と湯気と煙(前編)
    第684話 泡と湯気と煙(前編)

    コナンと哀、沖矢、高木刑事は出版社社長で編集長の勝本がマンションから落ちる現場に遭遇する。勝本は「俺を殺せるもんなら殺してみろ、部屋の扉を開けて待ってるぞ、返り討ちにしてやる」というメールを荻野、香、袖崎に一斉送信していた。3人は勝本を恨んでいて、3人の誰かが勝本を突き落した可能性が高かった。

  • 第685話 泡と湯気と煙(後編)
    第685話 泡と湯気と煙(後編)

    目暮警部はコナンに促され、泡と湯気と煙の実験を行う。この実験によって3人に10分以上かかる犯行は不可能と判明。だが、コナンは3人が部屋を出た時の話を聞いて何かに気付く。そしてコナンは小五郎が貧乏学生の頃にやっていた事を思い出し、誰が犯人かを見破る。コナンは再度実験を行い、犯人を追い込んでいくが…。

  • 第686話 時限爆弾を乗せた車
    第686話 時限爆弾を乗せた車

    爆発物が配達され、ケガ人が出る事件が2件発生。警察は犯人を逮捕し、残り1つの爆弾を配達中の配送車も特定するが、予期せぬトラブルが起きる。金融会社から金を強奪して逃走中の強盗犯が何も知らずに爆弾を積んだ配送車を盗んだのだ。コナンは少年探偵団と共に配送車を追跡するが…。爆発の時間は刻一刻と迫っていた。

  • 第687話 誰にもとけない氷の罠
    第687話 誰にもとけない氷の罠

    コナンたちは阿笠と共に準備中のアイスフェスティバルの会場を見学する。氷彫刻家の塩田が作業中のメイン広場に村長の山口と秘書の小木が現れる。お祭りに否定的な山口はこの場所にレジャー施設を建設しようと計画していた。翌朝、氷でできたアイスホテルに泊まっていた山口が遺体となって発見される。

  • 第688話 高木刑事3千万拾う
    第688話 高木刑事3千万拾う

    早朝、高木刑事はジョギング中の秀子を追い抜いた時にボストンバッグを拾う。中には3千万円が入っていた。間もなく、平沼という落とし主が現れる。だが、コナンは平沼のウソに気付いて現場を調べ、平沼がバッグを落とし、秀子に拾わせようとした事を見破る。2人は15年前に起きたある事件に関係していた…。

  • 第689話 依頼人からのメッセージ
    第689話 依頼人からのメッセージ

    小五郎に彼氏の浮気調査を依頼した後、石段から落ちて他界した笹森薫。兄の隆司は薫の恋人だった柘植を疑っていた。
    3ヵ月後、柘植から犯人を教えると連絡があり、小五郎はコナン、蘭と共に山中にある柘植のアトリエへ向かう。到着後、コナンたちはアトリエで頭から血を流して絶命した柘植を発見する。

  • 第690話 工藤優作の未解決事件(コールド・ケース)(前編)
    第690話 工藤優作の未解決事件(コールド・ケース)(前編)

    蘭、園子、世良は路地で絶命している高市勲に気付く。高市は肝硬変による静脈瘤破裂で他界した可能性が高かったが、世良は地面の「死」という血文字を見て猟奇殺人と推理する。この現場は優作が唯一サジを投げた10年前の事件の現場と酷似。優作は「死」という文字を残す殺人犯は今後現れないと断言していたが…。

  • 第691話 工藤優作の未解決事件(コールド・ケース)(後編)
    第691話 工藤優作の未解決事件(コールド・ケース)(後編)

    世良は新一に電話をして推理を聞こうと提案する。蘭は電話の最後に昴から頼まれた一言を新一に伝える。新一はその一言をヒントに事件の真相に辿り着き、今朝の事件の現場へ行ってくれと蘭に伝えて電話を切る。この後、コナンは新一から聞いたと前置きして、今回と10年前の事件の真相について語り始める…

  • 第692話 隅田川夜桜ルート(前編)
    第692話 隅田川夜桜ルート(前編)

    アメ車を専門に扱う会社の社員が立て続けに襲われる事件が発生。小五郎は犯人の指示に従い、現金を入れたアタッシュケースを持って花見クルーズ舟に乗り込む。コナンは舟の行方を追う。犯人はケースを舟の屋根に載せろと小五郎に指示。この後、コナンが舟を見失った短時間の間に屋根の上にあったケースは消えてしまう…。

  • 第693話 隅田川夜桜ルート(後編)
    第693話 隅田川夜桜ルート(後編)

    コナンと蘭は西澤のアパートを訪ね、バスタブの中で溺死した西澤を発見。パソコンからは遺書が発見され、目暮警部は自殺の可能性が高いと判断する。だが、奪われた現金が見つかるまで事件は解決していないと捜査を続ける小五郎。コナンは漁師に協力してもらい、犯人の逃走経路を推理。事件の真相へと辿り着く…。

  • 第694話 消えた老舗の和菓子
    第694話 消えた老舗の和菓子

    京都にやってきたコナン、小五郎たち。この日から発売される梅はらの銘菓「京のとり」チョコ味200個が5店舗の土産物屋から全て消えてしまった。この日は先代社長の命日で、職人の1人は先代の祟りと考える。

  • 第695話 葡萄畑に薔薇の花
    第695話 葡萄畑に薔薇の花

    コナン、小五郎、蘭は百合香の夫の健吾、友人の水町と共同経営する諏訪山ワイナリーへやってくる。施設にはレストラン経営の山口も訪れていた。コナンたちは樽蔵で健吾の遺体を発見。警察は水町を犯人と疑うが…。

  • 第696話 花壇あらしの陰謀
    第696話 花壇あらしの陰謀

    地区センターの花壇が荒らされる事件が発生。歩美たちが岡村、山崎と花壇を修復していると、フラワーショップ経営の奥田が配達に来る。午後10時、コナンたちは夜回りに来て頭から血を流した山崎の遺体を発見する。

ページトップへ