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ブルーアーカイブ The Animation  3話 便利屋68にお任せください!

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ブルーアーカイブ The Animation
ブルーアーカイブ The Animation (配信数11話)

――ここが、私たちの居場所だから――
数千を超える学校で形成された巨大な学園都市「キヴォトス」。
ここでは銃を手にした生徒たちの諍いが、日常的な風景になっている。
その中で、砂に包まれた「アビドス高等学校」は廃校の危機に瀕していた。
状況を脱すべく奮闘する「対策委員会」の5人の生徒が、「先生」と呼ばれる“大人”と出会い、物語は動き始める。
生徒と青春、学園と銃。彼女たちが目指す未来は――

■キャスト
砂狼シロコ:小倉唯
小鳥遊ホシノ:花守ゆみり
黒見セリカ:大橋彩香
十六夜ノノミ:三浦千幸
奥空アヤネ:原田彩楓
アロナ:小原好美


■スタッフ
監督:山岸大悟
脚本家:大野木寛
    山岸大悟
原作者:NEXON Games

原作:ブルーアーカイブ

(c) NEXON Games/アビドス商店街

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  • 1話 アビドス高等学校 廃校対策委員会
    1話 アビドス高等学校 廃校対策委員会

    全校生徒、わずか5名。
    砂漠に包まれたアビドス高等学校は、廃校の危機に瀕していた。
    その状況に抗うべく、5人は日々「対策委員会」として忙しい日々を送っている。
    そんなある日、生徒であるシロコが出会ったのは一人の大人。
    彼は連邦生徒会から派遣された“先生”だった。

  • 2話 私は認めない!
    2話 私は認めない!

    先生と出会い、廃校阻止の希望を見出し始める対策委員会一同。迫り来るヘルメット団をも退治し、その思いは徐々に膨らんでいた。しかしその中の一人、セリカだけは先生を認めることが出来ない様子。そんな彼女の身に危険が迫り……!?

  • 3話 便利屋68にお任せください!
    3話 便利屋68にお任せください!

    目の前の問題を解決するも、あまりに巨大な借金の額にため息をつく対策委員会と先生。解決策も思い浮かばずラーメン屋へと入った一同は、アウトロー集団「便利屋68」を名乗る少女たちと意気投合する。しかしその翌日、その「便利屋68」がアビドス高等学校を襲撃し始め……!?

  • 4話 覆面水着団☆
    4話 覆面水着団☆

    以前アビドスを襲ってきたヘルメット団の手がかりを追い、無法地帯で有名な「ブラックマーケット」へと向かうアビドス対策委員会。 偶然出会ったトリニティ総合学園の少女「ヒフミ」と共に調査を進める内に、返済したお金が闇銀行に流れているという可能性が浮上する。そこでシロコが突如「銀行を襲う」と言い始め……!?

  • 5話 友達なんかじゃない!
    5話 友達なんかじゃない!

    アビドス襲撃が失敗し、次の計画を進める便利屋68。社長であるリーダーのアルは、描いていた理想とかけ離れた現実にもがいていた。 一方、ブラックマーケットを離脱したシロコ達は、偶然手に入れてしまった大金を手放すことを決意。そんな中、セリカのバイト先である「柴関ラーメン」で、とんでもないことが起きてしまう。

  • 6話 ゲヘナ風紀委員会
    6話 ゲヘナ風紀委員会

    シロコ達の前に現れたのは、ゲヘナ学園の風紀委員会。 その目的は、同じ学校の問題児である便利屋68だった。 身柄を引き渡すよう要求されるも、対策委員会はそれを拒否。柴関ラーメンを爆破した便利屋68を、おいそれとは渡せなかった。 有無を言わせぬ雰囲気の風紀委員会を前に、対策委員会と便利屋68が取った行動は――

  • 7話 前に進むしか…
    7話 前に進むしか…

    風紀委員会との戦闘を終え、便利屋68とも別れを告げた後、ようやくアビドスには日常が戻ってきた。 そんな中、爆破の怪我を負った柴関ラーメンの店主を訪れた対策委員会の少女たちに、衝撃の事実が伝えらえる。一方、普段と違った様子で思い耽るホシノ。彼女の胸に去来するものは――

  • 8話 秘密
    8話 秘密

    ホシノの提案で、水族館へと遊びに行くことにした対策委員会一同と先生。 彼女たちはまるでそれまでの戦いの日々が嘘だったかのような、穏やかな時間を過ごす。 皆と同様にホシノも楽しんでいるようだったが、シロコは微かな違和感を覚えていた。意を決した彼女は、とある行動に出て……

  • 9話 アビドス砂漠へ
    9話 アビドス砂漠へ

    アビドスの土地がアビドス高等学校のものではない、という事実を知らされる対策委員会。現在の所有者となっているカイザーグループが何を企んでいるのか。その手がかりを掴むため、シロコ達はアビドス砂漠へと向かう。そこで彼女たちを待ち受けていたものは――

  • 10話 唯一意味のある場所
    10話 唯一意味のある場所

    ホシノが残した手紙には、彼女の過去と想いとが綴られていた。思わず駆けだすシロコだったがその瞬間、カイザーコーポレーションがアビドス高校を襲撃する。突然の攻撃で窮地に陥る対策委員会、その前に現れたのは「彼女たち」だった。

  • 11話 私の生徒だから
    11話 私の生徒だから

    戦闘を終え、黒服の元へと単身向かった先生。ホシノを救うべく訪れた彼に対し、黒服は協力しないかと手を差し伸べる。先生の回答と、対策委員会の答え。その二つが揃う時、最後の戦いが迫ろうとしていた。

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