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妖怪ウォッチ♪  第1話 「妖怪がいる?」 「手を洗おう」

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妖怪ウォッチ♪
妖怪ウォッチ♪ (配信数20話)

ある夏の日、ごくごくフツーの小学5年生「天野ケータ」が出会った、
白い奇妙な生き物、それはなんと、ウィスパーという名の妖怪だった!

ウィスパーから、妖怪を見ることができる腕時計「妖怪ウォッチ」を
受け取ると、その日からケータの日常は大きく変わることに・・・

実は街のいたるところには、いろいろな妖怪たちが!
しかも、朝起きることができないのも、急におなかが減るのも、
突然ものすごい大きなオナラが出るのも、世の中で起きるよくある
トラブルは、すべて妖怪の仕業!?

そんな、妖怪たちが引き起こすトラブルには、ウォッチから
トモダチ妖怪を呼び出して解決だ!

ウィスパー、ジバニャン、コマさんなど、いろいろな妖怪たちと繰り広げる
面白くて、ちょっぴり奇妙な物語。

さあ行こう♪新たな妖怪の世界へ!!

■キャスト

ケータ:戸松 遥
ウィスパー:関 智一
ジバニャン:小桜エツコ
コマさん:遠藤 綾
クマ:奈良 徹
カンチ:佐藤智恵
 


■スタッフ

企画原案/エグゼクティブアドバイザー:日野晃博
原作:レベルファイブ
監督:泉保良輔
監督補佐:北條史 也
シリーズ構成:加藤陽一
妖怪&キャラクターデザイン原案:長野拓造
          ・田中美穂
音楽:西郷憲一郎
音響監督:千葉繁
アニメーション制作:オー・エル・エム
 

©LEVEL-5/妖怪ウォッチ♪プロジェクト・テレビ東京

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  • 第1話 「妖怪がいる?」
「手を洗おう」
    第1話 「妖怪がいる?」 「手を洗おう」

    「妖怪がいる?」 ごくごくフツーの小学5年生、天野ケータと妖怪執事であるウィスパーが記念すべき初めての出会いを振り返っていると、あれっ!?ケータの腕に付いているハズの妖怪ウォッチがない! 歴代の妖怪ウォッチ全てをウィスパーが修理に出していたのだ。無事に修理を終えて戻ってきたウォッチが入っている箱の中を開けてみると、そこに入っていたのは・・・ 「手を洗おう」 ケータが手洗い場で手を洗っているところへクマやフミちゃんがやってきた。同じく手を洗うのかと思いきや…全然洗わずに去っていく!おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチであたりを照らすと、そこには取り憑いた人を不用心にさせてしまう妖怪“ぶようじん坊”がいた!さらには他のクラスメイトたちもあらゆる妖怪にとり憑かれて手洗い場は大混乱。こんな時は…はるか未来からの使者、妖怪“ロボニャンF型”を召喚して解決だ! 他:「4コマさん~おひさしぶりズラ!~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「妖怪劇場~桃太郎~」

  • 第2話 「悪夢のリモートパーティー」
「めざせ人気妖怪!」
    第2話 「悪夢のリモートパーティー」 「めざせ人気妖怪!」

    「悪夢のリモートパーティー」 大人たちの間で流行っているリモート飲み会を自分たちもやってみようと、ケータたちもジュースで乾杯!しかし突然、お母さんが部屋に入ってきてケータの恥ずかしい秘密をみんなに暴露し始めた!その原因はお母さんに妖怪“バクロ婆”がとりついていたからだった。逃げるバクロ婆をノートパソコンで挟むようにして捕まえたものの、そのせいでネットの世界に入ってしまったバクロ婆はあらゆるリモート空間でとり憑いた人に暴露させまくり…。 「めざせ人気妖怪!」 とある場所に集められたじんめん犬、うんちく魔、ウィスパー。そこには花子さんの姿が!もう見たくない妖怪ワースト3に輝いてしまった彼らを、スーパープロデューサーである花子さんが人気妖怪にプロデュースしてくれるという。手始めに人気妖怪のジバニャンやコマさんの真似をしてみるものの…。 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~手品~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「妖怪劇場~浦島太郎~」

  • 第3話 「キャッシュレス!お金ナイダー!」
「ウィスパーの秘められた力」
    第3話 「キャッシュレス!お金ナイダー!」 「ウィスパーの秘められた力」

    「キャッシュレス!お金ナイダー!」 お母さんにお買い物を頼まれたケータは道中で取り憑いた人を貧乏にさせる妖怪“お金ナイダー”と遭遇する。ケータから財布を奪って貧乏にしてしまおうと狙っていたようだが、ケータが持っていたのはお財布ではなくスマホだった。今や現金ではなく、キャッシュレス決済の時代。そのことを知ったお金ナイダーは、とんでもない行動に出る!? 「ウィスパーの秘められた力」 龍の力で妖怪の秘められた能力をすべて見通すという伝説の占い師がいることを知ったウィスパーは、自分も新たな能力を見つけてもらえば人気妖怪になれるはずと考え、その占い師を訪ねることに。しかしそこにいたのは妖怪“りゅーくん”。早速占ってもらうものの、りゅーくんの水晶玉には何も映らず・・・ 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~カレンダー~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「ひと狩り行くズラ!~ノガッパ~」

  • 第4話 「スーパー妖チューバー ケータ!」
「コマさんの100万円生活」
    第4話 「スーパー妖チューバー ケータ!」 「コマさんの100万円生活」

    「スーパー妖チューバー ケータ!」 ある日、動画配信サイト「妖チューブ」で自分のフツーすぎる日常動画がめちゃくちゃ再生されていることを知るケータ。自分が知らない間に、ジバニャンが勝手に動画を撮影して、それを妖怪“カクさん”によって広められてしまったようだ。しかしこれはある意味オイシイ展開!動画の広告収入で一儲けしようと考えたウィスパーとジバニャンはケータを言いくるめ、いろんな妖怪の力を借りながらケータのチャレンジ動画を配信し続けるが…。 「コマさんの100万円生活」 ある日コマさんとコマじろうのもとにコマ母ちゃんから手紙が届く。そこには最近肩こりがひどいコマ母ちゃんの様子と共に1枚の福引券が入っていた。早速福引をしに商店街へと出かけ、コマさんが福引をまわすと…なんと特等の100万円に当選!家に帰って 100万円の使い道を考えるものの、さっぱり思いつかないコマさんのもとに、生き別れた兄だと言う犬妖怪が現れて…。 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~ブランコ~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「妖怪劇場~シンデズラ~」

  • 第5話 「負けられないクレーンゲーム」
「乙女(デバミ)のアイドル道」
    第5話 「負けられないクレーンゲーム」 「乙女(デバミ)のアイドル道」

    「負けられないクレーンゲーム」 大好きなミスターエポックマンのアイテムをゲットするためクレーンゲームに挑戦するものの、あと一歩のところでゲットできないケータ。ここは幸運を引き寄せる妖怪“ツチノコ”の力を借りようと、召喚をしたが、まさか現れたのは、妖怪“ハナホ人”!召喚するメダルを間違えたのであった。ここが諦め時と思いきや、ケータがクレーンゲームのレバーに自らの鼻の穴を突っ込んで・・・?! 「乙女(デバミ)のアイドル道」 大都会のとあるビルの一室。そこではチーフプロデューサーである花子さんを筆頭に各界のプロフェッショナルによる妖怪アイドルオーディションが行われていた。そこにモチャモチャと現れたのは…つぶらな瞳に短い手足、長い前歯の“デバミ”。その強烈な佇まいに花子さんは驚愕!デバミの中に光り輝く何かを感じ取った花子さんはデバミをトップアイドルへと導いていく! 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~花うらない~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪劇場~金のオーノー!銀のオーノー!~」

  • 第6話 「ねり消し大ブーム!」
「地獄のどんよりエレベーター」
    第6話 「ねり消し大ブーム!」 「地獄のどんよりエレベーター」

    「ねり消し大ブーム!」 朝、ケータが登校すると、クラスメイトたちがスゴい勢いでねりケシ作りをしている!あまりのアツさにおかしいと思い、妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには取り憑いた人を全力でやる気にさせる妖怪“メラメライオン”がいた。しかも、メラメライオンまでねりケシ作りに夢中で、ケータの呼びかけにも全く反応しない。あまりにもおかしいみんなを止める為、ともだち妖怪を召喚して解決しようとするが・・・。 「地獄のどんよりエレベーター」 妖怪デパートに買い物に来たウィスパー。エレベーターに乗り込むと、空気がやたら暗い…それもそのはず、場の雰囲気をどんよりさせる妖怪“ドンヨリーヌ”が一緒に乗り込んでいた。気を取り直して目的の階のボタンを押したその時、なぜかエレベーターが突然停止。焦ったウィスパーが振り返ると、そこには無数のネガティブ系妖怪が集結しており、さらなる悲劇がウィスパーを襲う! 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~読み聞かせ~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「妖怪劇場~王子様のキス~」

  • 第7話 「爆誕!最強おならユニット!」
「夢の妖怪パッドエアー!」
    第7話 「爆誕!最強おならユニット!」 「夢の妖怪パッドエアー!」

    「爆誕!最強おならユニット!」 授業が始まる直前、いきなりオナラがしたくなったケータ。みんなにバレないよう、音がしないオナラに成功したと思いきや「くっさー!!」の声が!あまりにもクサすぎるオナラの臭いでみんなにバレてしまった。こんなにもオナラがクサいのは妖怪の仕業だと妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには取り憑いてオナラをさせまくる妖怪“おならず者”の姿が!しかも、犯人はさらにもう1体いて…。 「夢の妖怪パッドエアー!」 長年ウィスパーが大事に使ってきた妖怪パッド。しかしここ最近、充電はすぐに無くなり、起動は遅く、しかも画面はひび割れて、さすがにもう寿命…。そんな中、ヒキコウモリから新世代の妖怪パッド「妖怪パッドエアー」発売のウワサを聞いたウィスパー。さっそく新製品を手に入れる為、発売されているお店に向かい、ようやく手に入れたと思いきや、それはとんでもない品物だった! 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~電動歯ブラシ~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪劇場~うぃっすと豆の木~」

  • 第8話 「ママって呼んで!」
「母熊たずねて三千里クマ!」
    第8話 「ママって呼んで!」 「母熊たずねて三千里クマ!」

    「ママって呼んで!」 足を怪我してしまい、保健室にやって来たケータ。湿布を貼ってもらおうとしたその時、保健室の先生のことをあろうことか「ママ」と呼んでしまう!その後も、街中にいる女性のことを、つい「ママ」と呼んでしまう。こんなの絶対におかしい!妖怪ウォッチで照らすと、そこにはすべての人や妖怪を母なる愛で包み込む妖怪“聖オカン”がいた! 「母熊たずねて三千里クマ!」 流行りのソロキャンプを楽しみにやって来たウィスパーとうんちく魔。そこに1匹の小熊が現れる。どうやら母熊とはぐれてしまい、おなかをすかせているようだ。手に入れた食料を小熊に食べさせているうちにうんちく魔と小熊の間に兄弟のような絆が生まれていく。そんな中、小熊が密猟者から狙われるという大ピンチが訪れる!うんちく魔は小熊を助ける為の秘策を生み出すが・・・。 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~だるま落とし~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「ひと狩り行くズラ!~セミまる~」

  • 第9話 「マンガを止めるな!」
「妖怪クッキングスタジアム」
    第9話 「マンガを止めるな!」 「妖怪クッキングスタジアム」

    「マンガを止めるな!」 ケータが毎週楽しみにしている連載漫画が突如休載になり楽しみを失ったケータ。しかし、この漫画を描いている漫画家は、悩むことを一切しないことで有名。実際にこれまで休載をしたことが1度もない。それなのに、休載なんて絶対におかしい!真相を確かめるべくケータが漫画家の家へと向かうと、取り憑いた人をあっちこっち迷わせる妖怪“迷い車”が漫画家に取り憑いていた! 「妖怪クッキングスタジアム」 食の闘技場・妖怪クッキングスタジアムで、ジバニャンVSコマさんの熱きクッキングバトルが幕を開けた!今回のテーマは「味噌を使った料理」。極上の味噌汁を作ることにしたジバニャンは、味の決め手となるダシ取りに悪戦苦闘!一方コマさんは、味噌味のソフトクリームで勝負に挑もうとしていた。そんなことで大丈夫?果たして、この勝負は一体どうなっちゃうの!? 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~野球~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪スイッチ!」   「妖怪劇場~こぶとりじいさん~」

  • 第10話 「あまのじゃくなケンカ」
「夢の通信回線!? その名も10G!」
    第10話 「あまのじゃくなケンカ」 「夢の通信回線!? その名も10G!」

    「あまのじゃくなケンカ」 体育の授業中、ケータとクマはドッヂボールがきっかけで喧嘩をしてしまう。謝って仲直りをすると思いきや、ケータは「ぜってー謝らねー」と意地でも謝ろうとはしない。その名の通り、取り憑いた人を天邪鬼にしてしまう妖怪“あまのじゃく”が取り憑いていた。そんな状況を見かねたジバニャン、ウィスパーは、何とかケータに謝らせようとともだち妖怪を召喚するが、ますますクマを怒らせてしまう。 「夢の通信回線!? その名も10G!」 時代の最先端・5G回線を契約するため、ケータイショップにやって来たウィスパー。店員からおススメされたのは、更なる時代の最先端をいく「10G」であった。5Gを遥かに超える性能を持つという10Gの魅力にウィスパーは大興奮、ソッコー契約をする。早速手に入れた夢の10Gモードを試してみると、10Gに隠されたとんでもない事態が起こることに・・・。 他:「妖怪ニャハ体験」   「4コマさん~工作~」   「発表!妖怪似顔絵記者会見」   「妖怪劇場~忍者屋敷~」

  • 第11話 「ハッピーバースデー!オ・レ!」
「ジバニャンのチョコボ―工場見学だニャン!」
    第11話 「ハッピーバースデー!オ・レ!」 「ジバニャンのチョコボ―工場見学だニャン!」

    「ハッピーバースデー!オ・レ!」 朝から念入りに身だしなみをチェックし決め顔のケータ。それもそのはず、今日はケータの誕生日なのだ。フミちゃんたちが自分のためにサプライズで誕生日パーティーを計画していると察し、期待しまくりのケータだったが、そこに現れたのは何でもネタバレさせてしまう妖怪“ネタバレリーナ”。サプライズの内容を聞きたくないケータは、いろんなともだち妖怪を召喚してネタバレリーナのネタバレを防ごうとするが…。 「ジバニャンのチョコボ―工場見学だニャン!」 チョコボ―を買いにウィスパーと出かけたジバニャン。しかし家を出た直後、トラックに吹っ飛ばされてしまった!自分たちを吹っ飛ばしたトラックがチョコボ―工場のトラックだと気づいたジバニャンとウィスパーはそのまま工場へとついて行くことに。工場では妖怪たちがアルバイトとして働いており、自分も「チョコボーラー」として工場で働きたいジバニャンは、工場長に工場見学を勧められるが…。 他:「妖怪ニャハ体験」 「4コマさん~ちょうちょ結び~」 「発表!妖怪似顔絵記者会見」 「妖怪劇場~夢のチョコボ―ハウス~」

  • 第12話 「激闘!年に一度のチャックロワイヤル!」
「盗まれたハラマキ」
    第12話 「激闘!年に一度のチャックロワイヤル!」 「盗まれたハラマキ」

    「激闘!年に一度のチャックロワイヤル!」 クラスのみんなが自分を見て笑っている…?まさかとケータが恐る恐る視線を下げると…ズボンのチャックは全開、股間がピッカーン!と光っているではないか!!絶対に妖怪のしわざだと妖怪ウォッチで辺りを照らすと、そこにはパッカーやぶようじん坊などの妖怪たちが。どうやら今日は年に一度の「ケータのチャックを開ける選手権」らしい。チャックを開けようと次々に現れる妖怪たちに対抗するため、ケータはともだち妖怪を召喚し応戦する! 「盗まれたハラマキ」 気持ちよく日向ぼっこをするジバニャン。だけどいつもよりあったかくない気がする…。それもそのはず、ハラマキが無くなっていた!大事なハラマキが無くなり必死で探すジバニャン。実は犯人はお昼寝中のジバニャンのハラマキにコーヒーをこぼしてしまったウィスパーだった。洗って返せばいいと洗濯してしまったウィスパーだが…。マズイ!めっちゃ縮んでるーーー!! 他:「妖怪ニャハ体験」 「4コマさん~もしかして~」 「発表!妖怪似顔絵記者会見」 「妖怪劇場~赤ずきんちゃん~」

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    「着替えがこんがらギャル!」 出かけようとしたところ、お母さんに服が後ろ前になっていると呼び止められたケータ。もう一度着替え直していざ出発!ところが今後は服が裏返し…。他にもズボンや靴下など、なぜか服の着方がめちゃくちゃになっている。おかしいと思ったケータが妖怪ウォッチで照らしてみると、そこにはいろんなものをこんがらがらせる妖怪“こんがらギャル”がいた。グレるりんを召喚して追い払おうとするが、必殺技を受けたグレるりんが、今度はこんがらがった話をし始めて…。 「オロチ最強への道!」 最強の妖怪を目指す者、その名は妖怪“オロチ”。全ての最強妖怪が描かれているという『最強妖怪百鬼絵巻』を手に入れたオロチは、それらの最強妖怪を倒し、真の最強妖怪になろうとしていた。 そんなオロチの依頼で巻物に描かれた妖怪を一緒に探すことになったジバニャン。さっそくふたりの背後には最強妖怪の気配が… 他:「妖怪ニャハ体験」 「4コマさん~七夕~」 「発表!妖怪似顔絵記者会見」 「妖怪スイッチ!」 「ひと狩り行くズラ!~のぼせトンマン~」

  • 第14話 「楽しい時間は一瞬ボーイ」
「ブシニャンが斬る!?」
    第14話 「楽しい時間は一瞬ボーイ」 「ブシニャンが斬る!?」

    「楽しい時間は一瞬ボーイ」 ケータが妖チューブをみていたら、あっという間に朝になってしまった。楽しい時間は一瞬で過ぎてしまうとは言うけれど…さすがに一瞬すぎる!おかしいと思ったケータが辺りを妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには楽しい時間を一瞬で終わらせてしまう妖怪“一瞬ボーイ”がいた。フミちゃんとのウキウキ登校タイムもニャーKBのライブも一瞬で過ぎ去ってしまったことが許せないケータやジバニャンは、とうとう一瞬ボーイを追い詰めるが…。 「ブシニャンが斬る!?」 ウィスパーが妖怪パッドを磨いていると憂鬱な様子のブシニャンが現れた。どうやら武士としてのスランプに陥ったらしく、思ったようなキレ味が出せないのだという。そんなブシニャンに、今は自信を無くしているだけでいろんなものを斬っていれば気分も晴れるだろうというウィスパー。そこでブシニャンはウィスパーと森へ行き、ひたすら斬りまくる修行をすることに! 他:「妖怪ニャハ体験」 「4コマさん~トッピング~」 「発表!妖怪似顔絵記者会見」 「妖怪劇場~三匹のコマ~」

  • 第15話 「うずらの卵と万尾獅子」
「探訪!妖怪いわくつき物件」
    第15話 「うずらの卵と万尾獅子」 「探訪!妖怪いわくつき物件」

    「うずらの卵と万尾獅子」 中華丼のうずらの卵はケータたちの大好物。ケータとクマは給食後も口の中にうずらの卵を残し、卵を食べるタイミングを測っていた。しかしそんなクマにピンチが…!国語の授業中、教科書を読むよう先生に当てられたのだ。さすがにうずらの卵を食べるしかないだろうと思ったケータだったが、なんとクマは教科書を読み切った。驚いたケータが妖怪ウォッチでクマを照らしてみると、満を持す、つまりバッチリなタイミングが来るのを「まだその時じゃない」と待たせ続けちゃう妖怪“万尾獅子”が取り憑いていた! 「探訪!妖怪いわくつき物件」 ウィスパーが妖怪パッドで『豪華な別荘特集』という記事を読んでいたところ、突然画面が切り替わり、妖怪インチキンが呼びかけてきた!格安で豪華な別荘を買えるというインチキンの言葉に、疑いつつも実際に物件を見に行くことにしたウィスパー。最初に紹介されたのは温泉付きの超豪華な別荘!しかしこの別荘が恐ろしい、いわくつき事故物件であることを、ウィスパーはまだ、知る由もなかった…。 他:「妖怪ニャハ体験」 「4コマさん~サメ~」 「発表!妖怪似顔絵記者会見」 「妖怪スイッチ!」 「妖怪劇場~うぃっすん法師~」

  • 第16話 「調理実習はてんてこまい!」
「届け!ジバニャンの応援(エール)」
    第16話 「調理実習はてんてこまい!」 「届け!ジバニャンの応援(エール)」

    【調理実習はてんてこまい!】 今日は調理実習。フミちゃんにいいところを見せたいケータだが、いざ調理を始めるとやたら慌てふためいて失敗ばかりしてしまう。いくら緊張していたとはいえ、こんなにも失敗するなんておかしい!妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこには人を慌てさせあり得ない大失敗をさせてしまう妖怪“テンテコ米”がいた。実は落ち着いた妖怪になりたいと思っていたテンテコ米は、ケータの調理実習を成功させられたら自分は変われるはずだと意気込む。そこでケータはブシニャンを助っ人に召喚し、再度調理実習に臨むが…。 【届け!ジバニャンの応援(エール)】 ある日ジバニャンは生前の飼い主・エミちゃんとの夢を見る。最悪な夢の終わり方に、嫌な予感がしたジバニャンは、エミちゃんのことが心配になりエミちゃんの様子を見に行くことに。ジバニャンの予感通り、デザイナーを目指すエミちゃんは、デザインのアイディアが思い浮かばずにスランプに陥っていた。そんなエミちゃんを元気にするべく、ジバニャンはあらゆる作戦を試みる。 他: 【妖怪ニャハ体験】 【4コマさん~糸通し~】 【発表!妖怪似顔絵記者会見】 【妖怪劇場~ウィスパーの記者会見~】

  • 第17話 「ネガティブーンな通知表」
「ふぶキャン!」
    第17話 「ネガティブーンな通知表」 「ふぶキャン!」

    【ネガティブーンな通知表】 掃除の時間、偶然先生の手帳の中身を見てしまったケータたち。そこには通知表の下書きがメモされており、このままではケータに悪い評価が付けられてしまう内容であった。いい子になる決心をしたケータだが、何をしても先生はケータを悪く評価している様子。それもそのはず、取り憑いた人をなんでも悪い方に考えさせてしまう妖怪“ネガティブーン”が先生に取り憑いていたからだ!ネガティブ業界の伝統行事により毎回全国の小学生から通知表を悪く書かれてしまう子どもを抽選で選んでいるらしいが、今回は運悪くケータが当選してしまったようで…。 【ふぶキャン!】 キャンプへと出発したあつガルル、メラメライオン、あせっか鬼、のぼせトンマンたち。暑い系妖怪ならではのキャンプを楽しもうと盛り上がるあつガルルたちだが、そこに現れたのはふぶき姫。暑い系妖怪と仲良くなりたいふぶき姫の希望で一緒にキャンプへ行くことに…。しかしふぶき姫の妖力によって夏なのに山は猛吹雪、川は凍り、次々と倒れていく暑い系妖怪たち!大波乱のキャンプ、あつガルルたちは一体どうなってしまうのか!? 他: 【妖怪ニャハ体験】 【4コマさん~スイカ割り~】 【発表!妖怪似顔絵記者会見】 【ひと狩り行くズラ!~ガシャどくろ~】

  • 第18話 「プライ丼がゆるさねえ!」
「キュウビのキュンキュン大作戦♪」
    第18話 「プライ丼がゆるさねえ!」 「キュウビのキュンキュン大作戦♪」

    【プライ丼がゆるさねえ!】 掃除中、丸めたプリントをケータが何気なくゴミ箱にシュートしたところスポッ!と気持ちよく入った。それを見ていたクラスメイトたちと盛り上がり、もう一度ゴミをシュートしてみるものの…今度は外してしまう。そこからケータはみんなの制止も聞かずにひたすらシュートをし続けるように。妖怪の仕業と気づいたジバニャンが妖怪ウォッチでケータを照らしてみると、そこには取り憑いた人をどうでもいいことでも『俺のプライドがゆるさねえ!』と熱くさせちゃう妖怪“プライ丼”の姿が!プリントだけでは満足できなくなったケータは、町中のゴミをシュートし始めて…。 【キュウビのキュンキュン大作戦♪】 人の心をキュンとさせることで出る『キュン玉』を集めるキュウビは、目標だった100個目のキュン玉をようやく手に入れる。上機嫌なキュウビだったが、そこへぶつかってきたのは…デバミ!さらに最悪なことに、大事な100個目のキュン玉をあろうことかデバミが食べてしまった!!打ちひしがれつつも、デバミをキュンとさせてキュン玉を再びゲットすればいいと思い直したキュウビは、デバミをキュンとさせるためにあらゆる作戦を実行するが…。 他: 【妖怪ニャハ体験】 【4コマさん~いたいのいたいのとんで~?~】 【発表!妖怪似顔絵記者会見】 【妖怪劇場~妖怪検定10級~】

  • 第19話 「かゆかゆの夏、ニッポンの夏」
「完全破壊!?ロボニャンF型!」
    第19話 「かゆかゆの夏、ニッポンの夏」 「完全破壊!?ロボニャンF型!」

    【かゆかゆの夏、ニッポンの夏】 家族でキャンプに来たケータたち。蚊を警戒するケータだが、早速刺されてしまい…それもやたらかゆい!こんなにもかゆいのは妖怪の仕業だと思ったケータが妖怪ウォッチで照らしてみると、そこには体をかゆーくしちゃう妖怪“かゆかゆ”がいた。ニッポン全国、果ては世界中をかゆくすることこそが仕事であるかゆかゆは、見習いのかゆかゆたちの新人キャンプ中だったようだ。そんなかゆかゆたちに翻弄されるケータは、メラメライオン召喚し、かゆかゆたちを追い払おうとするが…。 【完全破壊!?ロボニャンF型!】 ウィスパーが長年愛用している妖怪パッド。しかし通信速度も処理速度も遅くなり、さらに電池の持ちも悪く、そろそろどうにかしたいところ…。遥か未来のテクノロジーであれば妖怪パッドを直せるのではと思いついたウィスパーは、ロボニャンF型を呼び出すことに。しかし、あろうことか目の前で大事な妖怪パッドを潰されてしまった!!ショックのあまりロボニャンF型に殴りかかるウィスパーだが、その拍子にロボニャンF型のとんでもない機能が稼働してしまう。 他: 【妖怪ニャハ体験】 【4コマさん~マスク~】 【発表!妖怪似顔絵記者会見】 【妖怪劇場~うぃっ休さん~】

  • 第20話 「砂夫の素直な必殺技」
「鬼から逃走中!」
    第20話 「砂夫の素直な必殺技」 「鬼から逃走中!」

    【砂夫の素直な必殺技】 アニメの主人公が繰り出す必殺技を真似している様子をジバニャンたちに見られて恥ずかしくなってしまったケータ。もう小学5年生なのに必殺技の真似なんて――と思っていたが、翌日登校してみると、クラスメイトたちも全力で必殺技の真似をしている!妖怪ウォッチで辺りを照らしてみると、そこにはどんなことも純粋に信じる素直な心を持たせる妖怪“砂夫”がいた。自分も必殺技を出してみたいと真剣な様子の砂夫をみて手伝ってあげようと思ったケータは、カッコイイ必殺技をもつ妖怪に必殺技の出し方を教わろうと提案する。 【鬼から逃走中!】 ある学校にひっそりと集められたのはウィスパー、じんめん犬、グレるりん、ばくそく、ジバニャン。ハンター赤鬼とのサバイバル鬼ごっこ『鬼から逃走中』がこれから始まるのだ!学校のどこかにある脱出トビラを見つけ、見事逃げ切れば100万円の賞金をゲットできる。ゲーム開始早々、ひとり、またひとりと捕まっていく妖怪たち…。ハンター鬼から無事に逃げ切ることはできるのか!? 他: 【妖怪ニャハ体験】 【4コマさん~線香花火~】 【発表!妖怪似顔絵記者会見】 【妖怪スイッチ!】 【妖怪劇場~金太郎~】

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