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江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~  第1話

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江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~
江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~ (配信数8話)

ヒロインは野暮なこと、筋が通らないことを嫌い、客だろうがお大尽だろうがキッチリと言い負かす気風のいい愛すべき江戸の花魁・仙夏(せんか)。

そんなヒロインが江戸時代から現代に突然タイムスリップ!
「江戸で輝いた粋な花魁」と「コミュニケーション下手で、恋に奥手な令和男」を中心に恋の四角関係が展開されていく!

さらに、令和を生きる登場人物たちが抱える現代の悩みやぶつかるトラブルを前に、
毎回仙夏が「粋じゃないねぇ」のキメ台詞とともに、そっと背中を押して、気持ちを晴れやかにさせていく。

花魁が令和で出会う魅力的なキャラクター達と繰り広げていくハートフルなラブコメディ

■キャスト

仙夏:岡田結実
蔵地俊輔:葉山奨之
春日泉美:吉谷彩子
鳥居直樹:前田公輝
蔵地雄彦:田中直樹(ココリコ)
 


■スタッフ

原作:江戸キリエ「江戸モアゼル」(幻冬舎コミックス)
脚本:政池洋佑
   大林利江子"
監督:汐口武史(読売テレビ)
   菊川誠(共同テレビジョン)
   朝比奈陽子(共同テレビジョン)"
チーフプロデューサー:岡本 浩一(読売テレビ)
プロデューサー:汐口 武史(読売テレビ)
        斎木 綾乃(吉本興業)
        森安 彩(共同テレビジョン)
        関本 純一(共同テレビジョン)"
制作プロダクション:共同テレビジョン
制作協力:吉本興業
制作著作:読売テレビ
 

©江戸キリエ/幻冬舎コミックス/ytv

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次の話

話数一覧

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  • 第1話
    第1話

    江戸時代の伝説的花魁・仙夏(岡田結実)が突然現代にタイムスリップしてくる!?そんな彼女がやってくる瞬間を、フリーターの青年・蔵地(葉山奨之)が目撃。そして、ひょんなことから仙夏は蔵地の家に居候することになる。しばらくこの時代で生きるしかないと覚悟を決める仙夏は、蔵地が働くカフェでアルバイトを始める。

  • 第2話
    第2話

    仙夏(岡田結実)は、鳥居(前田公輝)が江戸での思い人だった直次郎に違いないと興奮を隠せない。泉美(吉谷彩子)から、鳥居が新しい秘書を募集していることを聞いた仙夏は、秘書の採用試験を受けることに。そんな中、仙夏と蔵地(葉山奨之)は、鳥居が綾子という女性と二人きりで会っているところを目撃する。

  • 第3話
    第3話

    仙夏(岡田結実)は、鳥居(前田公輝)とお試しで2週間だけ付き合うことになった。彼女は、鳥居から連絡用に渡されたスマホの使い方を覚えて動画投稿をするように。そんな中、お姫様のようなドレスを着た姫子という女性が仙夏を訪ねてくる。動画クリエイターを名乗る彼女は、仙夏にコラボを持ち掛ける。

  • 第4話
    第4話

    仙夏(岡田結実)が、寿乃(山口まゆ)と一緒にマッチングアプリを始める。寿乃には条件の合う男性・宮田が見つかり、合コンをしようと誘いが来る。仙夏は、花魁として合コンを盛り上げようと大張り切り。一方、蔵地(葉山奨之)は泉美(吉谷彩子)にキスされて以来、彼女とどう接していいか分からなくなっていた。

  • 第5話
    第5話

    仙夏(岡田結実)は、両思いになった蔵地(葉山奨之)と泉美(吉谷彩子)を温かく見守る。そんな中、松野(森田甘路)の娘・百合が訪ねてくる。百合は、今人気のプロデューサーであるクリス・パンサーが手掛けるアイドルオーディションを控えている。百合の保護者としてオーディションに付き添う事になった仙夏だが…

  • 第6話
    第6話

    花魁・仙夏(岡田結実)のもとに武士・長兵衛(一ノ瀬颯)が現れ、仙夏は江戸に戻る決意をする。仙夏の送別会では、仙夏を引き留めようとする寿乃(山口まゆ)の一言がきっかけで、仙夏を愛する鳥居(前田公輝)、仙夏に嫉妬する泉美(吉谷彩子)を交え激論に…しかし、蔵地(葉山奨之)は何も言うことができない。

  • 第7話
    第7話

    鳥居(前田公輝)の妻になると決意した仙夏(岡田結実)。蔵地(葉山奨之)は、「著名人である鳥居の妻が仙夏のような身元不詳の女性では世間に騒がれる」という理由で2人の結婚に大反対。鳥居は、表向きは仙夏との結婚を秘密にすると言うが…。仙夏は、鳥居にふさわしい妻になるため、セレブとの交友関係に努力する。

  • 第8話
    第8話

    仙夏(岡田結実)は「お前は蔵地(葉山奨之)が好きだ」と鳥居(前田公輝)に指摘され、戸惑いを隠せないでいた。そんな中、カフェ“蔵”に蔵地の父で不動産会社の社長を務める幸春(手塚とおる)がやってくる。父とは音信不通だった蔵地。カフェ“蔵”に土地を貸している父は「今月末までに立ち退け」と蔵地に命じる。

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