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リプライ ハマトラ  Re:01「Melancholy of Hero」

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リプライ ハマトラ
リプライ ハマトラ (配信数11話)

あの衝撃のラストは、始まりに過ぎなかった・・・!
多くの謎と衝撃に包まれた前シリーズの最終回。
横浜の街が大混乱に陥ったあの事件から三カ月が経ち、カフェ・ノーウェアの面々にも日常が戻っていた。そんな中、ムラサキは、はじめとコンビを組み、再び探偵を始めていた。

まさかの再登場を遂げたかと思えば、旧知のナイスに銃口を向けたアートの真意とは・・・!?
アートとハマトラの関係はどうなっていくのか・・・!?
アニメーション制作スタジオにLercheを迎え、ロゴも新たに生まれ変わった「Re:␣ハマトラ」。
前シリーズで、悩みや葛藤を抱えたキャラクターたちが辿り着く応え(リプライ)、そして闇に包まれた謎が、
ついに明らかになる!
 

■キャスト

ナイス:逢坂良太
ムラサキ:羽多野渉
アート:神谷浩史
はじめ:加藤英美里
コネコ:安野希世乃
バースデイ:福山潤
レシオ:中村悠一
ハニー:喜多村英梨
スリー:村瀬克輝
マスター:斧アツシ
ガスケ:秋元羊介
マオ:江口拓也


■スタッフ

原案:小玉有起
   松舞夏
原作:カフェノーウェア
アニメーション監修協力:NAZ
製作:ハマトラ製作委員会
監督:岸誠二
助監督:安藤正臣
プロジェクト構成:北島行徳
シリーズ構成:熊谷純
キャラクター原案:小玉有起
キャラクターデザイン:和図悠
          ・黒澤桂子
総作画監督:黒澤桂子
色彩設計:柳澤久美子
美術監督:榊枝利行
撮影監督:塩見和欣
CGディレクター:越田祐史
メカ・プロップデザイン:廣瀬智仁
音楽:吉森信
音楽制作:DIVEⅡentertainment
音響監督:飯田里樹
音響制作:ダックスプロダクション
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二
アニメーション制作:Lerche

(C)カフェノーウェア/ハマトラ製作委員会

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  • Re:01「Melancholy of Hero」
    Re:01「Melancholy of Hero」

    横浜後発ミニマムホルダー暴動事件から3ヶ月。ムラサキは、はじめとコンビを組み、 再び探偵を始めていた。そんなハマトラの元に、ストーカー事件を解決してほしいと言う 依頼が寄せられる。ストーカーの存在に疑問を持ちつつも、 マンションの前で張り込みを行うハマトラの前に、光速のミニマムホルダー、ヒカルが現れる…。

  • Re:02「Art Returns」
    Re:02「Art Returns」

    突如病院から失踪したチユウを捜していたレシオは、情報屋マオから、チユウの居場所の情報を得る。情報を元に、とあるクラブを訪れたレシオとバースデイは、そこで、フリーマムを名乗るミニマムホルダーの集団と、その代表、石神と出会う…。

  • Re:03「Madness Flower」
    Re:03「Madness Flower」

    横浜各地でミニマムを集めて回るアート。アートに能力を奪われたミニマムホルダーは、一様に異様なほど朗らかな性格に変わってしまっていた。一方横浜警察では、狂気のミニマムホルダー、佐村を、特別施設へと移送を行おうとしていた…。

  • Re:04「For whom Talent」
    Re:04「For whom Talent」

    ミニマムの発動直後、その副作用か、幼児化してしまうハニーは、ショックを受け、ノーウェアを飛び出して行ってしまう。そんなハニーの元に、ミニマム機関医療科顧問、ドクトルの護衛が依頼される。野良のミニマムホルダーの管理を強固に主張する彼は、ハニーの実の父親だった…。

  • Re:05「Budy's Wishes」
    Re:05「Budy's Wishes」

    ハニーを誘拐した犯人達を追いかける、ナイス・ムラサキの前に、アートが現れる。立ち向かう2人だが、ミニマムを発動すると、身体に不調が現れ、アートを取り逃してしまう。誘拐犯を逃すことに成功したアートは、彼らと接触を果たす…。

  • Re:06「Advent」
    Re:06「Advent」

    ナイスとムラサキは、情報屋マオから、ガスケが死ぬ直前に探っていた『最恐』と言う人物の名前を耳にする。そんな中、カフェノーウェアで、偶然タクシーのドライブレコーダーに記録されていた映像を目にした彼らは、警察署を襲撃したのが、フリーマムと言う集団であると知る…。

  • Re:07「Emergency Room 24hours」
    Re:07「Emergency Room 24hours」

    瀕死の重傷を負ったムラサキを見舞いに来たカフェ・ノーウェアの面々。良かれと思って(?)取った行動は、全て裏目に出る始末だったが、それでも仲間の有難さを感じるムラサキだった。一方で、アートは、石神たち“フリーマム”と共に、次の一手を打つための新たな行動に出ようとしていた…。

  • Re:08「Worst Promise & Best Memory」
    Re:08「Worst Promise & Best Memory」

    モモカから、はじめは、周囲のミニマムホルダーの副作用が、はじめ自身の力のせいだと告げられる。モモカに連れられ向かった、モラルの残した研究施設で、アウトサイダーを目にしたはじめは、忘れていた過去の記憶を取り戻すのだった…。

  • Re:09「Symphony in the Moonlight」
    Re:09「Symphony in the Moonlight」

    商店街主催の演劇会のチラシをもって現れたハニーは、ノーウェアのメンバーで演劇をすることを宣言する。一番やる気のあったはじめをかぐや姫役に、一同は演劇の練習を開始するのだった。一方フリーマムは、野良のミニマムホルダーの勧誘を進め、巨大な組織へと変貌を遂げようとしていた…。

  • Re:10「For whom to duel」
    Re:10「For whom to duel」

    病気の悪化で倒れたバースデイを、レシオは病院に入院させる。そんな中、フリーマムにいたチユウが、錯乱状態となって、彼らの元に帰ってきた。彼女はバースデイの病気を治せる可能性がある「治癒のミニマムホルダー」の情報を持っていた…。

  • Re:11「End of Yokohama」
    Re:11「End of Yokohama」

    勢力を拡大するフリーマムを中心に、日本国内にいるほとんどのミニマムホルダーが横浜に集まっていた。彼らはミニマムによる脅迫とともに、横浜をミニマムホルダーの特区とすることを政府に要求する。一方ナイスとムラサキは、マスターとコネコから、はじめと彼らの過去を聞くのだった…。

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