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半妖の夜叉姫  第1話 あれからの犬夜叉

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半妖の夜叉姫
半妖の夜叉姫 (配信数3話)

双子の少女とわとせつなが別れ別れになって10年。時代樹(じだいじゅ)の時空を越えるトンネルが再び開かれた。せつなと共に現代にやって来たもろはも加わり、とわたち「半妖(はんよう)の夜叉姫(やしゃひめ)」が、現代と戦国時代を縦横無尽に暴れ回る!


■キャスト

日暮とわ:松本沙羅:武道が得意な14歳の女子中学生。殺生丸(せっしょうまる)の娘だが、現代にタイムスリップ。双子の妹せつなのため戦国時代に戻ろうとする。:6956_chara_001.jpg
せつな:小松未可子:もろはとタイムスリップした現代で姉のとわと再会するが、幼い頃の記憶が無いので信じない。冷静沈着。妖怪退治屋の一員。:6956_chara_002.jpg
もろは:田所あずさ:14歳の賞金稼ぎ。紅を差すと「国崩(くにくず)しの紅夜叉(べにやしゃ)」となって大暴れする。性格は明朗快活。実は犬夜叉(いぬやしゃ)とかごめの娘。:6956_chara_003.jpg
琥珀::翡翠(ひすい)の叔父。妖怪退治屋のお頭。子供の頃は殺生丸(せっしょうまる)のそばにいたことも。せつなを妖怪退治屋に迎え入れた。:6956_chara_004.jpg
翡翠::弥勒(みろく)と珊瑚(さんご)の息子。妖怪退治屋の一員として、せつなやとわ達と連係する。珊瑚が使っていた飛来骨(ひらいこつ)の使い手。:6956_chara_005.jpg
竹千代::妖怪の賞金首や残骸などを商う「屍屋(しかばねや)」で働く子狸妖怪。巨大な飛行姿では笠が亀の甲羅状になり皆を運ぶ。:6956_chara_006.jpg
雲母::琥珀(こはく)達になついている猫又(ねこまた)。普段は子猫サイズだが、炎を吹いて変化すると人が乗れる大きさに。空も飛べる。:6956_chara_007.jpg



■スタッフ

監督:佐藤照雄
シリーズ構成:隅沢克之
メインキャラクターデザイン:高橋留美子
アニメーションキャラクターデザイン:菱沼義仁 
音楽:和田 薫
美術監督 :池田繁美・丸山由紀子
色彩設計:佐藤美由紀
撮影監督:小川滋見
編集:新居和弘
音響監督:名倉 靖
アニメーション制作:サンライズ
製作 :サンライズ・小学館・読売テレビ

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

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    三つ目上臈との戦いの後、飛頭根に取り憑かれるとわ。そんなとわを姉だと認めないせつな。もろははせつなに幼い頃の記憶が無いのは夢の胡蝶に夢を食われたせいだと見抜く。

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