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萌妃の寵愛絵巻  第1話 “寵愛 お断り”作戦

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萌妃の寵愛絵巻
萌妃の寵愛絵巻 (配信数8話)

歩萌は皇帝・温楼の妃になり後宮に入ることになるが、古来より後宮と言えば妃たちの寵愛争いが絶えず、嫉妬に駆られた他の妃から池に落とされ、毒を盛られて早死にしてしまうと知る。歩萌は後宮で長く生きるために、寵愛を避けようと奮闘するが、なぜだか後宮では次々と温楼と関わる騒動が巻き起こる。様々な騒動の中で歩萌は温楼の優しさに触れ、2人の距離は徐々に近づいていく。

ジロー初の時代劇主演!
愛したい皇帝×愛されたくない妃で贈る、空前絶後の胸キュン宮廷ラブコメディ!

■キャスト

ジロー
ジン・チェン
シア・イーヤオ
ハン・ジウヌオ
ミーナ


■スタッフ

演出:チョウ・ジーチェン
脚本:レンギョウ

© LEYOUNG MEDIA (BEIJING) CO. LTD

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  • 第1話 “寵愛 お断り”作戦
    第1話 “寵愛 お断り”作戦

    自由に生きたいと思っていたのに皇帝・温楼(おんろう)の後宮に入るハメになった歩(ほ)御史の娘・萌(もえ)妃。皇帝に寵愛されたらほかの妃たちの嫉妬を買って殺されるのがオチ! そう考えた彼女は夜伽の指名が入っても肥溜めに落ちたフリをするなどして、必死に温楼と出会うのを避けていた。ところがある日、迷惑千万な運命の出会いが訪れて…!?

  • 第2話 私の友達の輪
    第2話 私の友達の輪

    萌(もえ)妃は温楼(おんろう)から言い渡された10日間の謹慎を無事に終えるが、嫉妬深くて腹黒い如(じょ)貴妃に目を付けられてしまった! その結果、萌妃の菓子に毒が盛られ、仲良しの言(げん)妃と曲(きょく)嬪も命を狙われてしまう。ところが、そんな3人を救ってくれたのが温楼の幼なじみ、驍(ぎょう)貴人。かつて男装の将軍だった彼女は失踪した恋人を待ち続けていた…。

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    第3話 「深宮の愛」騒動

    如(じょ)貴妃がラブ史劇小説「深宮の愛」に夢中だと知った萌(もえ)妃。彼女は今こそ仕返しのチャンスと、こっそりその続編小説を書き始める。そして、如貴妃のパシリをやっている史官の何棄療(かきりょう)を騙して、わざと悲惨な展開にした続編を如貴妃に読ませ、彼女をパニックにすることに成功! ところが、温楼(おんろう)まで「深宮の愛」を読みだして…!?

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    子をなしてこそ後宮の覇者になれると如(じょ)貴妃は妊活に大忙し。でも、ヤブ医者の薬で体じゅうクサくなるわ、エセ風水師の教えに従ってもまるで効果がないわ、結果は散々。そんな中、モテテクのレッスンを受けた如貴妃についに変化が!? ある夜を境に彼女は食欲旺盛になりお腹もポッコリ。すわ妊娠成功かと後宮は騒然となるが…。

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    温楼(おんろう)が可愛がって育ててきた鶏のシロが急死してしまい、その埋葬と供養を命じられた萌(もえ)妃。ところが、彼女が目を離したすきに遺体が消え、代わりに人間の女性の姿となったシロが現れた!? しかも、シロは萌妃たちが住む芳華宮に居座ると、お供え物が足りないから成仏できないと金目のモノを要求! 果たしてその正体は…!?

  • 第6話 使節の来訪騒動
    第6話 使節の来訪騒動

    遠方の清泉国から使節と大王が来訪。見るからにうさん臭い二人組だったが、宮中では歓迎の宴が開催される。そこでなんと温楼(おんろう)が萌(もえ)妃を大王に献上するという予想外の展開に! これに慌てた萌妃が温楼に泣きつくと、嫌なら3日後に帰るはずの大王を引き止めるようにと命じられる。そこで得意の悪知恵を働かせた萌妃は…。

  • 第7話 私の妹弟子
    第7話 私の妹弟子

    今日は温楼(おんろう)が後宮視察にやってくる日。そこで温楼ラブの曲(きょく)嬪は言妃が発明した温楼グッズを持って自分の存在をアピールしようとするが失敗、すっかりヘソを曲げてしまう。その頃、後宮には言(げん)妃の商品よりも人気の温楼グッズを売る者が現れ、手強い商売敵となっていた。しかも、その正体が言妃と因縁のある人物だとわかって…!?

  • 第8話 太医の負のオーラ
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    先送り症候群で仕事のやる気はゼロ、生きる目的まで失ってしまった太医の柳謹言(りゅうきんげん)。彼は病人が出てもなかなか往診に行かず、ネガティブなことばかりを口にし、後宮中に負のオーラを伝染させていく。そこで彼にカツを入れるべく立ち上がったのが萌(もえ)妃。彼女は柳謹言に生きる気力を取り戻してもらおうとある秘策をひねり出して…。

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