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神のクイズ シーズン3  第1話 未確認生命体

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神のクイズ シーズン3
神のクイズ シーズン3 (配信数12話)

「珍しい病はまるで<神のクイズ>と同じだ。不完全な人間たちが傲慢にならないように、神が下したクイズ・・・。これは際限なく解いていかねばならない残酷な課題だ。」
死亡原因不明の死体を調査、国内最高のエリート医師が集まる「韓国大 法医官事務所」 ここは死因が不明確な事件や、珍しい病気に関連する事件を専門で担当している。天才嘱託医ハン・ジヌの傲慢ながらも冗談も言える性格に初めは皆反感をもったが、事件を解決するため努力する彼の執念と新しい視点に驚き尊敬するようになる。ハン・ジヌの新パートナーとしてベテラン刑事ペ・テシクが加わり、その関係はまさにシャーロック・ホームズとワトソンのよう。一方、新米女性刑事イ・ランとの恋の行方は・・・。

これが韓国ドラマの新境地。韓国に続き日本でも<中毒者>続出中!
若き天才医師が難事件に挑む医療サスペンスシリーズ第3弾!

若き天才医師が難事件に挑む医療サスペンス!シリーズ第3弾!韓国では、その面白さ完成度の高さから<神ク中毒者>が続出!!ドラマの完成度の高さに惚れたファンの署名活動により、シーズン3が完成!

『トンマッコルへようこそ』など数多くの映画やドラマに出演してきた演技派俳優リュ・ドックァンの新境地!コミカルでありながらもカリスマ溢れる天才医師を演じ、見るものを虜に!

 

■キャスト

出演:リュ・ドックァン
   アン・ネサン
   チェ・ジョンウ
   パク・ヒボン
 


 

■スタッフ

演出:イ・ジュンヒョン 「僕らのイケメン青果店」
脚本:パク・ジェボム

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次の話

話数一覧

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  • 第1話 未確認生命体
    第1話 未確認生命体

    (症例)関節弛緩を伴う脊椎骨端異形成症
    山村の廃屋で発見された衝撃の物体。その姿は、まるでエイリアンだった。 陰謀論まで飛び出し報道は過熱、NASAも調査に乗り出す。カン刑事が海外留学し寂しさを隠せないジヌ。新しい相棒のペ・テシク刑事との相性は最悪で…。

  • 第2話 ホスピス
    第2話 ホスピス

    (症例)ベーチェット病/肝性脳症
    ホスピス病棟で患者パク・ インソンが殺害事件を起こす。犯行理由は、殺すと脅されていたから。しかし被害者は、動くこともままならない末期の癌患者だった。パクの幻覚なのか? 捜査を進めるジヌは、病院が隠す秘密を知る。

  • 第3話 CRPS
    第3話 CRPS

    (症例)複合性局所疼痛症候群
    病院へ搬送中の囚人パク・ジョンミンが救急隊員らを暴行して逃走。男には神経障害の持病があったため、一刻も早く身柄を拘束しようと、法医官事務所に緊急要請が入る。あと半年で出所できた男が何故、逃走を図ったのか!?

  • 第4話 地獄図
    第4話 地獄図

    (症例)希少疾患のあるDNA
    ジヌの周りで起き始めた異変。その原因を突き止めようと自ら部屋に監視カメラを設置するが…。その頃、ソウル各地で酔っ払い狩り事件が頻発していた。犯行現場で検出された特殊なDNAを手掛かりに、犯人探しが始まる。

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    第5話 デスマスク

    (症例)SLE(ループス)
    血液や髪の毛が付着したデスマスクが発見された。検査の結果、被害者はB型女性で、生きている時に石膏で型を取られ、無理やり剥ぎ取られたことが判る。イカれた殺人鬼の仕業か? プロファイラーも加わり、犯人像に迫るが…。

  • 第6話 イ議員 殺人事件
    第6話 イ議員 殺人事件

    (症例)クライン・レビン症候群
    大物政治家が自宅の書斎で殺された。侵入者の痕跡もないことから、身内の犯行が疑われる。容疑者は次男のイ・ハンソ。衣服の返り血と凶器が決め手となったが、ジヌは納得がいかない。何故なら彼には、睡眠障害が…。

  • 第7話 有毒ドラマ
    第7話 有毒ドラマ

    (症例)テーブルデス
    手術中に突然目覚めた男が、暴れた後に死亡した。どうして麻酔が効かなかったのか? 病院側は希少疾患か特異体質によるものだと主張するが、男の死には不審な点が多く、体内からは輸入禁止の毒薬が検出される。

  • 第8話 怨霊
    第8話 怨霊

    (症例)ラフォラ病
    ジヌたちが調査のために訪れた家には、悪霊に取り憑かれた少女ハウンがいた。傍らには悪霊祓いの牧師。少女の周辺では不可解な現象が続き、父親は7年前に心臓麻痺で死亡、妹は6年前から行方不明だった。

  • 第9話 ハン・ジヌ シンドローム
    第9話 ハン・ジヌ シンドローム

    (症例)アナフィラキシー
    ペ刑事は、ジヌが “拷問死”だと見解を示すも後に意見を撤回した“自然死”の事件を内密に調査していた。天才医師が判断を間違うはずがないと…。ジヌ自身もまた、自分の体の異変を知り、不安を募らせていた。

  • 第10話 シナプス
    第10話 シナプス

    (症例)シナプス
    公園で発見されたホームレスの遺体。体内からは、毒物が検出された。他殺か、自殺か? 調査を進める法医官事務所のパソコンが何者かにハッキングされた。全く関連のないように思われた事件がつながった時、驚愕の結末が!

  • 第11話 ファントム・イン・ザ・ブレイン(前編)
    第11話 ファントム・イン・ザ・ブレイン(前編)

    (症例)シャルル・ボネ症候群/カプグラ症候群
    検死した遺体には脳がなかった。驚くことに頭に傷跡はない。どうやって抜き取ったのか、ペ刑事たちが追う拷問死事件の重要人物チョ・ワノとは何者なのか。調査を進めたジヌはファントムと名乗る人物にたどり着く。

  • 第12話 ファントム・イン・ザ・ブレイン(後編)
    第12話 ファントム・イン・ザ・ブレイン(後編)

    (症例)コタール症候群/クリューヴァー・ビューシー症候群
    人間の脳を操作し、自分の意のままに…。ファントムが仕掛けたゲーム、究極の実験の最終ターゲットはジヌだった。ファントムの正体、そして彼の真の目的が明らかになった時、最大の悲しみがジヌを襲う。

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