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ゴブリンスレイヤー  第1話 ある冒険者たちの結末

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ゴブリンスレイヤー
ゴブリンスレイヤー (配信数6話)
「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ。」

辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。

■キャスト
妖精弓手:東山奈央::6259_chara_003.jpg
牛飼娘:井口裕香::
受付嬢:内田真礼::
鉱人道士:中村悠一::6259_chara_004.jpg
蜥蜴僧侶:杉田智和::6259_chara_005.jpg
魔女:日笠陽子::
槍使い:松岡禎丞::

■スタッフ
原作:蝸牛くも(GA文庫/SBクリエイティブ刊)
キャラクター原案:神奈月 昇
監督:尾崎隆晴
シリーズ構成・脚本:倉田英之
脚本:黒田洋介
キャラクターデザイン:永吉隆志
オープニングテーマ:Mili
エンディングテーマ:そらる
アニメーション制作:WHITE FOX
美術監督:甲斐政俊(スタジオKAIMU)
美術設定:大山裕之、由利 聡(バーンストーム・デザインラボ)
色彩設計:佐藤美由紀(Wish)
音響監督:明田川 仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:末廣健一郎
音楽制作:グッドスマイルフィルム
製作:ゴブリンスレイヤー製作委員会
©蝸牛くも・SBクリエイティブ/ゴブリンスレイヤー製作委員会

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  •  第1話 ある冒険者たちの結末
    第1話 ある冒険者たちの結末

    女神官は冒険者となったその日に、ゴブリンに攫われた娘を助け出すため、新米の冒険者たちと共に森の洞窟へと向かう。モンスターの中でも最弱と言われるゴブリンだったが、洞窟に仕掛けられた罠にはまり彼女たちは絶体絶命の危機に陥ってしまう。その時、全身を鎧で覆った銀等級(序列三位)の人物が女神官の前に現れた。淡々と手間を惜しまずゴブリンを退治していくその男は、自らを“ゴブリンスレイヤー”と名乗るが…。

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    第2話 小鬼を殺す者

    鎧を着た銀等級の男、ゴブリンスレイヤー。手段も選ばず、ただひたすらにゴブリンのみを退治し続けている彼は、辺境の街のギルドを利用する冒険者の多くから敬遠されていた。ゴブリンスレイヤーに助けられて以来、一緒にゴブリン退治をしている女神官は、彼と行動を共にしていくうちに、ゴブリンスレイヤーの持つ信念や悩みを徐々に理解していく。

  • 第3話 思いがけない来客
    第3話 思いがけない来客

    ゴブリンスレイヤーの元に、妖精弓手、鉱人道士、そして蜥蜴僧侶が尋ねてきた。彼らはゴブリンスレイヤーに、世界を滅ぼそうとしている魔神王が復活したことを告げる。魔神王の軍勢の討伐に協力するよう妖精弓手たちから依頼されたゴブリンスレイヤー。だが彼は討伐に興味を示さなかった。そこで妖精弓手たちは…。

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    第4話 強き者ども

    古代の遺跡に潜入したゴブリンスレイヤーたち。そこは魔神王の軍勢であるゴブリンたちの根城になっていた。妖精弓手たちと協力し、淡々とゴブリンたちを退治していくゴブリンスレイヤー。しかし突然、遺跡の奥よりゴブリンたちを統べていた“オーガ”が現れる。圧倒的な強さで蹂躙されるゴブリンスレイヤー一行。ついに“オーガ”の振るう戦鎚がゴブリンスレイヤーを捕らえた…。

  • 第5話 冒険と日常と
    第5話 冒険と日常と

    遺跡での激戦を経て辺境の街に帰還したゴブリンスレイヤーたち。傷を癒したゴブリンスレイヤーは幼馴染である牛飼娘と辺境の街のギルドに向かう。ギルドでは巨大鼠に武器を奪われた新米戦士と見習聖女に戦い方のアドバイスをする。そんな折、ゴブリンスレイヤーはギルドの受付嬢からある依頼を受ける…。

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    第6話 水の街の小鬼殺し

    突如ゴブリンスレイヤー宛にゴブリン退治の依頼が届いた。その送り主はかつての魔神王を打ち倒した“剣の乙女”だった。ゴブリンスレイヤー、女神官、妖精弓手、鉱人道士、蜥蜴僧侶の一行はさっそく水の街に向かう。風光明媚な水の街だが、昨今不審な事件が多発しているという。多くの人たちが暮らす街の地下には下水道が通っている。そこにゴブリンが潜んでいると睨んだゴブリンスレイヤーたちは、早速地下水路に侵入する。

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