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えんどろ~!  ろ~る1 エンドロールにはまだ早い~!

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えんどろ~!
えんどろ~! (配信数6話)
ありそでなかった日常系ファンタジー、はじまるよ~!

人々とモンスターが共存して暮らす剣と魔法の大陸「ナラル島」。
そこには恐ろしい「魔王」が存在していました。
はるかはるかの大昔、ナラル島に現れた魔王を倒した初代勇者――
それからも、様々な時代で何度も何度も魔王は蘇り、
同時にそれに対抗する勇者もまた現れ…。
少女たちは、いつの日か出ずる魔王を倒すべく冒険者学校へ通います。

ちょっと抜けているけど勇者体質の、ユーシャ。
生真面目ゆえに苦労が絶えないエルフの聖者、セイラ。
食べることが大好きで明るい戦士、ファイ。
物静かなヲタク魔法使いの、メイ。

勇者パーティーを目指す4人の、いつまでたっても魔王をたおす様子のないゆる~いファンタジーライフがはじまります。

■キャスト
ユーシャ:赤尾ひかる
セイラ:夏川椎菜
ファイ:小澤亜李
メイ:水瀬いのり
ローナ姫:麻倉もも
マオ:久野美咲


■スタッフ
原作:い〜あ〜るぴ〜!
監督:かおり
シリーズ構成:あおしまたかし
キャラクター原案:なもり
キャラクターデザイン:飯塚晴子
モンスターデザイン:岩永悦宜
総作画監督:大田謙治
美術監督:込山明日香(イマジネット)
美術設定:柴田千佳子
色彩設計:松山愛子
撮影監督:東郷香澄(チップチューン)
編集:武宮むつみ
音楽:藤澤慶昌
音響監督:明田川仁
音響効果:小山恭正
音響制作:マジックカプセル
音楽制作:キングレコード
プロデュース:EGG FIRM
アニメーション制作:Studio五組
製作:えんどろ~製作委員会!
©ERP/えんどろ~製作委員会!

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  • ろ~る1 エンドロールにはまだ早い~!
    ろ~る1 エンドロールにはまだ早い~!

    ユーリア・シャルデット――ユーシャという少女は、まだ何者でもなく何色にも染まってはいませんでした。けれど、仲間たちとの出会いと友情がユーシャに夢という名の花を咲かせたのです。これは、無色の少女が仲間とともに色鮮やかな夢を叶えるための第一歩。そう――勇者になるという夢を。(『勇者ユーシャの伝説――序章・無色の少女――』より抜粋)

  • ろ~る2 魔王、夕陽に散る~!
    ろ~る2 魔王、夕陽に散る~!

    勇者の剣に選ばれ、念願の勇者になることができたユーシャ。しかし、勇者だからといってパーティーを率いるリーダーになれるとは限りません。なぜならば――統率力、判断力、人望、あるいは容姿であったりと、リーダーの資質は人それぞれだから。つまりユーシャだけでなく、セイラ、ファイ、メイにもまたその資質があるのかもしれないのです。さあ、一体誰がリーダーに相応しいのでしょう?(『勇者パーティーに見るリーダー学』より抜粋)

  • ろ~る3 クエスト実習~!
    ろ~る3 クエスト実習~!

    クエストと呼ばれる仕事を解決することによって報酬を得る冒険者。勇者パーティーもまた冒険者であり、幾多の困難なクエストを請け負ったと伝わっています。諸説ありますが、ユーシャたちが初めて受けたクエストは、何かとても大切な物を探すクエストであったとのこと。勇者パーティーが受けるほどのクエスト……大変気になりますね。(『初めてのクエスト!――忘れ物はありませんか?――』より抜粋)

  • ろ~る4 海と水着と邪神討伐~!
    ろ~る4 海と水着と邪神討伐~!

    冒険者学校で学びながら、勇者パーティーとしても実績を積んできたユーシャたち。しかし忘れてはいけません。彼女たちは勇者パーティーであると同時に、どこにでもいるうら若き少女でもあるのです。静かな海で束の間の休息を楽しむユーシャたち。なのに、勇者の宿命はそんな時でも彼女たちを逃しません。そう、ソレは海から現れたのです……。(『其は海より来たりて――勇者異聞――』より抜粋)

  • ろ~る5 私の勇者様~!
    ろ~る5 私の勇者様~!

    歴史上、多くの勇者は国家の支援を受けて旅を続けていました。なぜなら魔王勢力への対抗手段である勇者は、時に国民に王家の威信を示す強力な広告塔にもなったからです。勇者と王家は切っても切れない関係であり、そしてユーシャたちの元にも、ついにナラル島の王族のお姫様が現れました。さて、彼女の目的はなんなのでしょうか?(『為政者のための勇者支援のメリットとデメリット』より抜粋)

  • ろ~る6六畳一間、魔王付き~!
    ろ~る6六畳一間、魔王付き~!

    勇者たちの恩師と名高きマオ氏。彼女は決してユーシャたちを特別扱いすることなく、他の生徒同様、あるいはそれ以上に厳しく教育を施しました。ユーシャたちが立派な勇者パーティーとなるならば……と、敢えて憎まれ役を演じていたマオ氏ですが、ある時、生徒たちの本心を知ることになります。そう、それは彼女が病に倒れた時のこと――(『勇者は我が育てた――恩師に聞く勇者育成法――』より抜粋)

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