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探偵が早すぎる  第1話

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探偵が早すぎる
探偵が早すぎる (配信数10話)
前代未聞!事件を未然に防ぐ探偵、登場!!
金田一耕助、明智小五郎、コロンボ、シャーロック・ホームズ……
古今東西、名探偵や敏腕刑事は皆、“起きた”事件を推理し、犯人を突き止めてきた――が、しかし、探偵・千曲川光は・・・誰も死なせない!事件を起こさせない!そう、まさに犯罪防御率100%!!

ほんの些細な“違和感”や“ミス”を察知し、犯人を先回り!犯人が仕掛けたトリックを解き明かし、阻止してしまう――さらに!目には目を、トリックにはトリックを…犯人を返り討ちにする秘技・トリック返し!!
 “やられる前に、やり返す!”史上最速!早すぎる探偵

今回の依頼は、父親の遺産を突如相続することになった美女・一華を守ること
その額、なんと5兆円!
莫大な遺産を奪おうと、あの手この手で暗殺を仕掛けてくるのは一華の父親の兄弟姉妹たちである大陀羅一族
最初に殺した者が遺産を総取りする“争殺戦”を繰り広げるこの一族は、いったい何者なのか!?

魑魅魍魎とした悪党たちが狙うのは、完全犯罪
緻密に練られた奇想天外な殺害トリックで一華を襲うが――探偵が、未然に阻止!「ちょっと、ちゃんと働きなさいよ!」仕事ぶりが早すぎて、美女は守られていることすら全く気が付かない……
平穏な日常を送る彼女は、探偵の凄さを知る日は来るのか!?
今までにない“新しすぎる”探偵が大活躍の痛快コメディ・ミステリー

■キャスト
千曲川 光(ちくまがわ ひかる) :滝藤 賢一
十川 一華(そがわ いちか) :広瀬 アリス
橋田 政子(はしだ まさこ) :水野 美紀

■スタッフ
原作:井上真偽 『探偵が早すぎる』(講談社タイガ刊)
脚本:宇田 学
演出:湯浅 弘章
チーフプロデューサー:前西 和成(読売テレビ)
プロデューサー :中山 喬詞(読売テレビ)、白石 裕菜(ホリプロ)、河野 美里(ホリプロ)
制作協力:ホリプロ
制作著作:読売テレビ

 
©井上真偽/講談社 ©読売テレビ

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  • 第1話
    第1話

    犯罪防御率100%!前代未聞!“事件を未然に解決する”探偵、千曲川光(滝藤賢一)。今回、彼が受けた依頼は、父親の遺産5兆円を突如相続することになった美女・十川一華(広瀬アリス)の命を守るというもの。一華の父親の兄弟姉妹である大陀羅一族が、莫大な遺産を奪おうと、あの手この手で暗殺を仕掛けてくる。

  • 第2話
    第2話

    事件を未然に解決し、一華(広瀬アリス)の命を救った千曲川(滝藤賢一)だったが…一華の態度は一変。探偵のことを「私を殺そうとした奴」と疑い、遺産5兆円の相続までも拒否する。

  • 第3話
    第3話

    巧妙な暗殺を未然に防ぎ、またしても一華(広瀬アリス)を守り抜いた千曲川(滝藤賢一)。そして一華は、5兆円の遺産を相続し、大陀羅一族と戦うことを決断した。監視を続ける千曲川が常につきまとう生活に嫌気がさした一華は、橋田(水野美紀)を通じて千曲川に近づかないようにお願いをするが…。

  • 第4話
    第4話

    一華(広瀬アリス)は母親の死に大陀羅一族が関わっているのではないかと疑い始める。そのことを察知し、鋭い眼光の橋田(水野美紀)。一華の命を狙う次なる刺客は、大陀羅一族の中でも随一の天才・貴人。一族に対して嫌悪感を抱くはみ出し者の天才が、考え出した恐るべき完全犯罪のトリックとは――!?

  • 第5話
    第5話

    遊園地を舞台に、強欲な大陀羅一族の中でも随一の天才・貴人との戦いに勝った千曲川(滝藤賢一)。しかし、貴人はトリック返しの最中に姿を消してしまった――。一華(広瀬アリス)の命を狙うべく、朱鳥(片平なぎさ)の息子・壬流古(桐山漣)が、声をかけたのは、なんと幼い兄弟。次なる刺客は、まさかの子ども!?

  • 第6話
    第6話

    一華(広瀬アリス)が城之内(佐藤寛太)と夏祭りデートを楽しんでいた間にも、探偵・千曲川(滝藤賢一)は大陀羅一族が仕掛けてきた暗殺計画を未然に阻止していた。が、千曲川が壬流古(桐山漣)に重傷を負わせたことで、朱鳥(片平なぎさ)は大激怒!千曲川を先に始末するようにと、麻百合(結城モエ)に命令を出す。

  • 第7話
    第7話

    城之内(佐藤寛太)は、屋上から転落し、病院で意識不明の状態に。千曲川(滝藤賢一)のことが許せない一華は、千曲川を解雇すると告げる。しかし、橋田(水野美紀)がそれを許してくれない。そんな中、千曲川の知られざる過去が明らかに――いったい、なぜ事件を未然に防ぐ“早すぎる探偵”となったのか…

  • 第8話
    第8話

    橋田(水野美紀)の腕についた引っかき傷から、城之内の妹・早苗(優希美青)を襲ったのは橋田……?と疑いを抱く一華(広瀬アリス)。そして、母・純華(新山千春)と橋田の関係を探り始めることに。その一方で、橋田が不穏な動きを見せる……橋田は大陀羅一族の手下だったのか?一華を殺そうとしている刺客なのか?

  • 第9話
    第9話

    大陀羅一族と直接戦う決意をした一華(広瀬アリス)。一方、朱鳥(片平なぎさ)と亜謄蛇(神保悟志)らも手を組み、一族総出で一華を仕留めにかかることに……!決戦の日は、瑛(玉置孝匡)の百箇日の法要。朱鳥は「2日間かけて盛大に執り行いましょう」と提案し、一族が代々受け継ぐ別荘に一華たちを呼び込んだ。

  • 第10話
    第10話

    一華(広瀬アリス)をかばい、壬流古(桐山漣)に刺されてしまった橋田(水野美紀)。激怒した一華は、朱鳥(片平なぎさ)に「ここで殺しなさいよ!」と宣戦布告。ラスボスの女帝・朱鳥が狙うのは、まさかの“トリック返しのトリック返し”!?巧妙な罠にはめられた千曲川(滝藤賢一)は、絶体絶命のピンチに……!

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