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DYNAMIC CHORD  act.1『Spring rain』

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DYNAMIC CHORD
DYNAMIC CHORD (配信数9話)
今注目のアーティストが多数所属している音楽事務所兼レコード制作会社
「DYNAMIC CHORD(ダイナミックコード) 」。
その中でも特に人気を集めている4つのバンドが存在する。

プログレッシブなロックサウンドで独特の世界観を表現する[rêve parfait]。

静かな中にも激しさを感じさせるエモーショナルなロックサウンドのLiar-S。

激しさを持ちつつも妖艶なロックサウンドと圧倒的な演奏力で魅せるKYOHSO。

ダンスナンバーとロックをミックスさせたサウンドで若者に人気を誇るapple-polisher。

華やかな世界に身を置く16人のバンドメンバーが、様々な出会いや別れを経て、
それぞれが目指すステージに向けて奏でていく軌跡――。
日本の四季を背景に彼らのリアルを描いたドキュメンタリームービーが、今、幕を開ける。

■キャスト
江口拓也
鳥海浩輔
寺島拓篤
柿原徹也
森久保祥太郎
石川界人
蒼井翔太
中島ヨシキ
木村良平
広瀬裕也
岡本信彦
斉藤壮馬
立花慎之介
八代拓
櫻井孝宏
梅原裕一郎

■スタッフ
監督:影山楙倫
脚本:勝冶京子
キャラクターデザイン:梅津泰臣
総作画監督:斉藤 香
美術監督:片平真司
色彩設計:長尾朱美
音響監督:本田保則
撮影監督:菅原 徹
編集:佐々木紘実
スペシャルアニメーター:あおばみずき
助監督:安江菜津美
アニメーション制作:studioぴえろ
制作協力:studioぴえろ+
©ASGARD/DYNAMIC CHORD

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  • act.1『Spring rain』
    act.1『Spring rain』

    メジャーデビューを果たした[rêve parfait]だったが、最近の仕事はCM撮影などばかり。バンドの方向性に疑問を感じ始める玲音に、憧れのKYOHSOから“体調不良”の依都の代わりに練習に参加してほしいと依頼される。練習で刺激をもらう玲音だが、中々復帰しない依都を心配し始め…。

  • act.2『Unreachable wish』
    act.2『Unreachable wish』

    KYOHSO解散の記事を見た[rêve parfait]メンバー。真相が気になる玲音は練習を飛び出し、依都を見つけ出そうとする。DYNAMIC CHORDメンバーを追うカメラマンの辰哉に心当たりを聞くと、彼は何かを思い出し急いでその場から去っていく。あとを追いかける玲音たちだが辿り着いたその先には――。

  • act.3『Requiem』
    act.3『Requiem』

    辰哉を追いかけ、辿り着いた場所は誰も知らないお墓の前だった。依都の居場所がますます分からなくなる玲音たちの一方で、辰哉と伊澄は過去にあった依都のゴシップについて話していた。その会話の中で辰哉は「ある場所」を思いつく。再び辰哉を追いかける玲音。果たして依都を見つけ出すことはできるのか…。

  • act.4「Summer holiday」
    act.4「Summer holiday」

    部屋に引きこもっている玲音をみかねて、八雲は新曲づくりのため「合宿」を提案する。都会の喧騒から離れたコテージで合宿を始めるが、玲音は物思いにふけったまま。「ここまでひどいスランプは初めてだ」と心配する八雲。久遠と亜貴はどうにか玲音を元気づけようとする。そんな玲音のもとに訪ねてきた人とは…。

  • act.5「Spirits」
    act.5「Spirits」

    合宿中にLiar-Sがいなくなったという知らせを聞いた玲音たち。しかし偶然にもLiar-Sは合宿所近くのとあるリゾートマンションに集まっていた。今後のLiar-Sを考えつつ近くの村まで歩いていく朔良。すると村は祭りの準備中で…。

  • act.6「Best memories」
    act.6「Best memories」

    とうとう居場所がばれてしまったLiar-S。レコーディングまでには戻ると約束するが、千哉以外が作った曲を歌うことに納得しきれていない朔良。そんな中、訪れていた近くの村がなくなるということを知り、最後ならばとライブの協力を申し出るが、村祭り当日はちょうどレコーディングの日でもあった。

  • act.7「Autumn breeze」
    act.7「Autumn breeze」

    [rêve parfait]とapple-polisherのツーマンライブが決定し、チケットも順調に売れている中、ロードバイクでサイクリング中に腕を怪我してしまった成海。雑誌の撮影中にその知らせを聞いた亜貴は、スタジオを飛び出し病院へ向かう。あとを追った玲音が目にしたのは、病室で思いつめた表情を浮かべて成海に対峙する亜貴の姿だった。

  • act.8「Shook」
    act.8「Shook」

    京都に向かった[rêve parfait]だが、旅館に到着するとそこにはapple-polisherが。実は亜貴と成海の仲を懸念して計画したものであった。他のメンバーは旅館の食事や温泉を楽しむ中、2人はいまだに仲直りができずにいた。夜になり、旅館を歩いている成海の耳に入ってきたのは静かに響くピアノの音だった。

  • act.9「Roots」
    act.9「Roots」

    KYOHSOのライブを見て、刺激を受けた各バンドメンバーたち。忍はapple-polisherを連れて、ワイナリーへ向かう。最初は忍の意図が分からず、不満気味に手伝いをしていたメンバーだったが、次第にワインづくりを通して自分たちの音楽の原点とは何か考えさせられ始める。

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