お客様の環境は「公認店」ではありません。
こちらからお近くの公認店を検索できます。

魔法少女なんてもういいですから。  #1

この作品もオススメ

魔法少女なんてもういいですから。
魔法少女なんてもういいですから。 (配信数12話)
『“こんなの” 拾うんじゃなかった…・。』 スーパーからの買い物帰り、生ゴミを漁る奇妙な生物に話しかけられた【葉波ゆずか】。普通の人間には見えないその生物【ミトン】に魔法少女にならないかと誘われるが「こんなおいしい話は他にないよ?」「ぶっちゃけお得だよ?」という強引な説明があまりに怪しすぎてイマイチ現実味が感じられない…。 『でも、今を逃したらきっと…、ずっと、気になってしまうと思う。』 双見酔が描く「魔法少女の日常」、ゆるゆるスタート!
葉波ゆずか:藤田茜
ミトン:若井友希
坂上ちや:大森日雅
だいや:田中美海
篠木真冬:伊藤美来
ポチ:西明日香

原作:双見酔 「魔法少女なんてもういいですから。」(デジタル版 コミック アース・スター」連載)
監督:米田和弘
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
脚本:ふでやすかずゆき、村上桃子
キャラクターデザイン・総作画監督:嶋田和晃
音響監督:長崎行男
音楽:中山真斗
音楽制作:F.M.F
アニメーション制作:PINE JAM
©双見酔/アース・スター エンターテイメント/魔法少女なんてもういいですから。製作委員会

関連しているジャンルの作品

Page Top

次の話

話数一覧

あらすじを見る
  • #1
    #1

    「…あんた、僕が見えてるのか?」

  • #2
    #2

    「はい、水着です。間違いないです」

  • #3
    #3

    「ねえ、ゆずかと私は友達よね?」

  • #4
    #4

    「魔法少女には定年があってね」

  • #5
    #5

    「私は水着に変身するのが嫌です」

  • #6
    #6

    「会社勤めとは魔法少女の戦闘よりも過酷な労働なのかい?」

  • #7
    #7

    「私のコレクションになるのに」

  • #8
    #8

    「魔法少女の…仲間……。」

  • #9
    #9

    「魔法少女の必要性はもう無い」

  • #10
    #10

    「完璧超人だよね……ペッ!」

  • #11
    #11

    「じゃあ、何の為の魔法少女なの?」

  • #12
    #12

    「僕は、ゆずかの親友になる」

ページトップへ