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AKB0048 next stage  Stage14 「少女裁判」

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AKB0048 next stage
AKB0048 next stage (配信数13話)
21世紀初頭、惑星間航行技術を巡って世界大戦が勃発。宇宙へ生活の場を移した人類の新たな歴史、それは「星暦00年」をもってスタートする。間もなくして、深銀河貿易機構(D.G.T.O)の支配・統制により、 “芸能”や“歌”が“人のココロを乱すモノ”として規制される“芸能禁止法”が成立。かつて“アイドル”と呼ばれた存在は絶滅したかに思えた。だが、そんな時代に復活したアイドルグループがあった。その名は、「AKB0048」。彼女たちの「奇跡のライブ」は、夢を失いかけた人々に未来への希望の光を与え続けていく!
園 智恵理: 渡辺麻友 藍田織音: 仲谷明香 一条友歌: 佐藤亜美菜 東雲彼方: 石田晴香 東雲楚方: 矢神久美 岸田美森: 佐藤すみれ 神崎鈴子: 秦 佐和子 横溝真琴: 三田麻央 本宮凪沙: 岩田華怜 13代目 前田敦子: 沢城みゆき 9代目 大島優子: 神田朱未 6代目 柏木由紀: 堀江由衣 3型目 渡辺麻友: 田村ゆかり 8代目 小嶋陽菜: 能登麻美子 5代目 高橋みなみ: 白石涼子 11代目 板野友美: 植田佳奈 10代目 宮澤佐江: 中原麻衣 10代目 秋元才加: 川澄綾子 ツバサ: かかずゆみ
企画・監修 :秋元康 原作・総監督:河森正治 エグゼクティブプロデューサー:大月俊倫 監督:平池芳正 シリーズ構成・脚本:岡田麿里 キャラクターデザイン:江端里沙 サブキャラクターデザイン・総作画監督:井上英紀/伊藤郁子/いとうまりこ 舞踊原画家:相澤昌弘 メカニックデザイン:ブリュネ・スタニスラス 美術デザイン:ロマン・トマ/ルガル・ヤン 色彩設計:品地奈々絵 CGディレクター:加島裕幸(unknownCASE) CGアニメーションディレクター:崎山敦嗣(unknownCASE) キャラクターモデリングディレクター:宮嶋克佳 美術監督:伊藤聖 撮影監督:植田真樹 音響監督:明田川仁 音響効果:古谷友二 音楽:高木洋/スワベック・コバレフスキ 音響制作:マジックカプセル 編集:坪根健太郎(REAL-T) 原作・アニメーション制作:サテライト
(C)サテライト/AKB0048製作委員会

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  • Stage14 「少女裁判」
    Stage14 「少女裁判」

    激動の中、ランカスターでのお披露目公演を無事成功させ、以降AKB0048のメンバーとしてファンたちを熱狂させるようになった凪沙、智恵理たち研究生メンバー。そんな中、AKB0048総支配人のツバサから、驚愕の新展開が発表された。それは、先代の13代目前田敦子以来となる『センターノヴァ制度』と、『ニューシングルの選抜総選挙』の復活だった!それぞれの想いに沸き立つゼロゼロのメンバーたちだったが、そこにDES軍の魔の手が伸びる・・・。

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    Stgae15 「驚愕の新展開!?」

    TV放送された『AKB裁判』以降、人気急上昇の智恵理。総選挙へ向けて他の研究生メンバーたちもレギュラーのバラエティ番組など新しい企画に取り組むようになり、初めての経験にとまどうメンバーや、新たな魅力を発揮するメンバーたち。一方、襲名メンバーとともにグラビア撮影などに引っ張りだこになり総選挙でも選抜入りを噂される智恵理も、いまの自分の人気に自信が持てずにいた。

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    Stage16 「アイドルの夜明け前」

    新選抜総選挙の途中経過の速報があり、研究生の一人が9位で発表された。異例の研究生選抜入りの可能性に騒然となるファンとメンバーたち。その頃、智恵理は何故か暗い表情で、仕事にも気合が入らない様子。凪沙もまた、自分たちに順位がつけられてしまうことと、それを競い合うことに後ろ向きな気持ちを抱いていた。そんな中、握手会が開催され、その会場で智恵理が見たものは・・・!?

  • Stage17 「新選抜総選挙」
    Stage17 「新選抜総選挙」

    メンバーたちがそれぞれの想いと戦う中、いよいよ新選抜総選挙が開催された。速報にはなかったメンバーの10位入りに沸く観客たち。その声援に応えるべく明るく前向きな決意表明を見せるメンバー。そして次々と順位が発表されてゆくバックステージでは、父親に作られた自分の人気は嘘であると訴える智恵理が、AKB0048を辞める決意をしていた。

  • Stage18 「禁じられた星」
    Stage18 「禁じられた星」

    新選抜総選挙の後、選抜入りしたメンバーたちが撮影、収録、取材と多忙の日々を送る中、その差に気落ちする非選抜メンバーたち。しかし、次の強襲ライブが決定し、凪沙たち77期研究生にある重要な任務が与えられる。それは、強制労働のために移送される少年たちの中に紛れ込み、DGTO軍が造った軍事要塞・ベガスターの機密事項に迫ることだった。

  • Stage19 「輝きを継ぐ者」
    Stage19 「輝きを継ぐ者」

    異例の選抜入りをしたメンバーの襲名予想でファンたちのみならず、ゼロゼロのメンバーたちの話題が盛り上がる中、センターノヴァ宣言をしたゆうこは14代目前田敦子を予感させる凪沙と智恵理の輝きを見極めようと躍起になっていた。その頃、深秋葉原地下の洞窟では襲名キララたちがざわめき、新しく襲名するメンバーの姿を映しだして・・・。

  • Stage20 「美森革命」
    Stage20 「美森革命」

    研究生の一人がが新しい襲名メンバーになることが確定し、襲名披露公演が決定した。アキバスターの地下神殿で襲名の準備を進めてゆく研究生。彼女が誰を襲名するのかの話題でファンやメンバーたちが盛り上がる中、実際に『襲名』を目の当たりにするのが初めてとなる研究生メンバーたちの間には期待と不安が入り混じっていた。そして同じ研究生としてともに頑張ってきたメンバー達も嬉しさとともに取り残される寂しさを抱えていて・・・。

  • Stage21 「決戦アキバスター」
    Stage21 「決戦アキバスター」

    8代目篠田麻里子となった美森に触発され、襲名メンバーも研究生たちも輝きを増していた。「センターノヴァが生まれるときって、他のメンバーもみんなキラキラしてるもんねぇ」。まるでセンターノヴァを肯定するかのようなみぃちゃんの言葉に、ツバサは違和感を覚える。 一方、優子はセンターノヴァを目指し、鬼気迫るほどの練習で自分を高めていた。そんな優子にみぃちゃんは、ポジション・ゼロに立つ勇気はあるかと問いかける。

  • Stage22 「青い裏切り」
    Stage22 「青い裏切り」

    DES軍による秋葉星急襲の知らせは、遠く藍花星にも届いていた。心配する護。時を同じくして、凪沙の父は芸能とはまったく関係のない部署に移動を命じられていた。辞令を出したのはゾディアック本社。はたしてその狙いとは……? 一方、智恵理の父の元には、センターノヴァとして目覚めた9代目大島優子の報告が届いていた。それを冷たい表情で聞きながら、彼は娘の可能性に思いをはせるのだった。

  • Stage23 「絶叫パラダイス」
    Stage23 「絶叫パラダイス」

    みぃちゃんの活躍によって、DES軍の追跡をかろうじてかわしたフライングゲットだったが、システムが大きく破損し、身動きが取れない状態に陥っていた。 不時着した惑星で、修復作業に入るツバサ。 凪沙たち研究生は周辺の偵察を行うことになった。 大切な人たちと引き離され、大切な場所を奪われ、それでも前に進もうとするメンバーたち。 そこへ、突然怪しい影が現れて!?

  • Stage24 「扉の向こう側」
    Stage24 「扉の向こう側」

    父親と対決することを決意した智恵理は、凪沙と一緒に射手座星へと向かっていた。智恵理の生まれた星、智恵理の育った家……。凪沙が初めて見るその風景は、綺麗だがどこか殺風景だった。智恵理はこの場所で、寂しい少女時代を過ごしたのだという。 一方、フランイグゲットでは、ゾディアックの本拠地に乗り込んだ凪沙と智恵理を心配し、WOTAたちと協力して救出作戦を進めようとしていた。

  • Stage25 「劇場への道」
    Stage25 「劇場への道」

    秋葉星奪還作戦の決行が近づいてきていた。練習に励む凪沙たち。だが、智恵理は射手座星での衝撃的な出来事からまだ立ち直れずにいた。このままでは、作戦の強度が下がってしまう!ツバサは焦るが……? 一方、秋葉星に潜入していた護たちは、0048の聖地の変わり果てた姿に愕然としていた。D.G.T.O.に占拠され、DES軍が横行する中、なんとか残されたメンバーたちと会うことはできたが……!?

  • Stage26 「NO NAME...」
    Stage26 「NO NAME...」

    DES軍によるマインドコントロールと工作活動が行われた結果、凪沙たち0048はかつてファンだった人々からも憎まれるようになっていた。むき出しの憎悪をぶつけられ、萎縮してしまうメンバーたち。だが、心が折れそうになりながらも、自分たちを応援してくれた人を信じたい、かつてもらった優しさを信じたいという思いで、全力のパフォーマンスを続けていく。そんな中、新たな襲名キララが……!?

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