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THE BRIDGE/ブリッジ  第1話「オーレスン橋」(字幕版)

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THE BRIDGE/ブリッジ
THE BRIDGE/ブリッジ (配信数20話)
デンマークとスウェーデン、人気北欧ドラマのスタッフがタッグを組んだ極上ミステリー
世界的ヒットとなったデンマーク「THE KILLING/キリング」のスタッフが、スウェーデン「刑事ヴァランダー」シリーズの脚本家と共同制作した「THE BRIDGE/ブリッジ」。
スウェーデンとデンマークの国境で起きる連続殺人事件解決のため両国の警察が奔走するサスペンスドラマ。

受賞歴: 
2014年 デンマーク・アカデミー賞 Robert Awards TVシリーズ主要3部門受賞 
(主演女優[ソフィア・ヘリーン]、主演男優[キム・ボツニア]、 助演女優[カミラ・ベンディクス]) 
モンテカルロ・テレビ祭 欧州ドラマシリーズ作品賞、最優秀男優賞受賞(キム・ボツニア) 
2013年 BAFTA 英国アカデミー賞 最優秀国際シリーズ賞ノミネート

サーガ・ノレーン (ソフィア・ヘリーン Sofia Helin /声:甲斐田裕子)
スウェーデン・マルメ県警の刑事。沈着冷静で有能な捜査官。巧みな情報分析と推理力を誇る捜査チームのリーダー。他者の感情を理解できないパーソナリティ障害を抱えている。人付き合いが苦手で、常にひとりで行動。寝る間も惜しんで働くほど仕事熱心で、事件捜査に関しては誰もが一目をおく存在。 警察の規則を熟知しており、ルールは徹底して守る。細かいルールにとらわれないマーティン・ローデとの出会いは、サーガに大きな変化を与える。サーガは少しずつ、ルールを守るために規則を破る方法を学んでいく。トレードマークはレザーパンツとブーツ。38歳。

マーティン・ローデ (キム・ボツニア Kim Bodnia /声:楠見尚己)
デンマーク・コペンハーゲン警察の刑事。社交的で人情家、話し上手で人からうまく情報を引き出すベテラン刑事。得意の話術も通じないサーガに初めは戸惑うものの、すぐにサーガの有能さを見抜き、名コンビに。一方でマーティンはこの異様な事件に、ただならぬ不安を直感している。2回の離婚歴があり、3人の妻の間に5人の子供がいる。最近、パイプカット手術をしたばかり。現在は3番目の妻メッテと、3人の息子たちと暮らしている。45歳。
ハンス・ペテション (ダグ・マルンベルグ/声:有本欽隆) :マルメ県警の刑事。サーガの上司で、彼女の最良の理解者。
ダニエル・フェルベ (クレスチャン・ヒルボリィ/声:細谷佳正) :スウェーデンのジャーナリスト。犯人から犯行声明の受け取り手に選ばれる。
メッテ・ローデ(プク・シャーバウ/声:浅野まゆみ):マーティンの3番目の妻。マーティンとの間に3人の子供を持つ母親。
アウグスト・ローデ(エミール・ビルク・ハートマン/声:山崎健太郎):マーティンの長男、19歳。父親との関係はよくない。
シャーロッテ(エレン・ヒリングスー/声:西宏子):不動産王ヨーランの妻。夫の心臓移植手術を心待ちにしている。
ステファン・リンドベリィ (マグヌス・クレッペル/声:檀臣幸) :マルメの福祉職員。
ソニア・リンドベリィ(マリア・サンドボム):ステファンの妹。
ビャアン(モーテン・スアバレ):ホームレス。元船乗りで粗暴な男。
ベニング(オーレ・ボイスン):コペンハーゲン警察の刑事。捜査中の不祥事により謹慎中。

 
第1話「オーレスン橋」 監督:シャーロッテ・シーリング/脚本:ビョーン・ステイン
第2話「犯人の声明」 監督:シャーロッテ・シーリング/脚本: モンス・モーリンド
第3話「広がる事件」 監督:シャーロッテ・シーリング/脚本: ハンス・ローセンフェルト(原案)/モンス・モーリンド(脚本)
第4話「犯人との接触」 監督:シャーロッテ・シーリング/脚本: ニコライ・シェルフィグ
第5話「犯人を見た少女」 監督:リサ・シーヴェ/脚本: ニコライ・シェルフィグ
第6話「巧みな罠」 監督:リサ・シーヴェ/脚本: ニコライ・シェルフィグ
第7話「第5の社会問題」 監督:ヘンリック・ゲーオソン/脚本:モンス・モーリンド
第8話「新たな手がかり」 監督:ヘンリック・ゲーオソン/脚本:ハンス・ローセンフェルト
第9話「犯人の素顔」 監督:ヘンリック・ゲーオソン/脚本:ハンス・ローセンフェルト
第10話「橋の上の対決(最終話)」 監督:ヘンリック・ゲーオソン/脚本:ハンス・ローセンフェルト
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  • 第1話「オーレスン橋」(字幕版)
    第1話「オーレスン橋」(字幕版)

    スウェーデンとデンマークを結ぶオーレスン橋、その国境線上で切断された女性の遺体が発見された。そして、その上半身はスウェーデンの政治家、下半身はデンマークの娼婦、まったくの別人の物だった。スウェーデンの刑事サーガとデンマークの刑事マーティンは、共同で捜査を開始。しかし事件は、意外な展開を見せはじめる・・・・・・。

  • 第2話「犯人の声明」(字幕版)
    第2話「犯人の声明」(字幕版)

    犯人はウェブサイトで、“橋の死体は始まりにすぎない”という声明を発信。ジャーナリストのダニエルを通じ、“真実を守るため”に5つの社会問題を追及すると宣言、マスコミは騒然となる。サーガとマーティンは死体の残り部分を発見するが、すべては犯人の計画通りだった。そして犯人は、彼らを挑発するように新たな殺人を開始する・・・・・・。

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    第3話「広がる事件」(字幕版)

    「S・T:真実のテロリスト」と名付けられた犯人は、第2の計画としてホームレスの無差別殺人を開始。ビャアンというホームレスを監禁、処刑のネット中継をはじめた。さらに4人の不動産王を指名し、ビャアンの命を助けるための身代金を要求。ビャアンの身体には採血装置がセットされ、失血死のタイムリミットが刻々と迫っていた・・・・・・。

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    第4話「犯人との接触」(字幕版)

    意識の薄れる中、人質のビャアンは瞬きのモールス信号で犯人の手がかりを知らせてきた。サーガとマーティンは捜索に奔走するが、残された時間はあまりにも少ない。4人の不動産王は、身代金の支払いを拒否。その頃、信号を解読したサーガは監禁場所の手がかりを掴んだ。現場に急行した2人は、ついに犯人の影を捉えるが・・・・・・。

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    第5話「犯人を見た少女」(字幕版)

    精神科に通う患者たちが、人を襲撃する事件が続発。それは「真実のテロリスト」による、第3の計画のはじまりだった。S・Tに操られていた1人、ラッセを取り調べたサーガは、彼と同居していたアニヤという少女の存在を知る。ラッセと接触したS・Tを、彼女は目撃していた。少女の身に迫る危険を察知したサーガは、アニヤの行方を探すが・・・・・・。

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    第6話「巧みな罠」(字幕版)

    「真実のテロリスト」が通達してきた第4のテーマは、移民問題だった。時を同じくして、移民とのトラブルで謹慎中の刑事が消息を絶つ。しかし、ダニエルの携帯SIMカードで犯人との接触に成功したサーガは、社会問題にまつわる連続殺人は真の目的を隠すトラップだと推理。そしてS・Tの正体は、警察関係者ではないかという疑念を抱く・・・・・・。

  • 第7話「第5の社会問題」(字幕版)
    第7話「第5の社会問題」(字幕版)

    5人の子供を乗せたスクールバスが消えた。サイトに犯行声明をアップしたS・Tが突きつけた第5の問題、それは子供を食い物にしている企業への制裁。指定された企業の社屋を燃やさなければ、子供を殺すというのだ。市民による放火が相次ぎ、街はパニック状態となる。その頃、アンダーソンという警察官が捜査線上に浮上していた・・・・・・。

  • 第8話「新たな手がかり」(字幕版)
    第8話「新たな手がかり」(字幕版)

    「真実のテロリスト」の提示する5つの社会問題は出揃い、S・Tは用済みになったダニエルを殺害。事件は終わったかに思えた。サーガとマーティンは、アンダーソンを逮捕。その正体はS・Tではなかったが、サーガは新たなヒントをつかむ。それは過去にオーレスン橋で起きた死亡事故と、その真相隠蔽にまつわる闇と深く関わっていた・・・・・・。

  • 第9話「犯人の素顔」(字幕版)
    第9話「犯人の素顔」(字幕版)

    浮上し新たに容疑者として浮上したのは、マーティンもよく知る男、元警官のイェンスだった。しかし彼は、オーレスン橋の事故で妻子を失い、5年前に自殺していた。「真実のテロリスト」に殺された者たちは皆、全てその事故との関わりの有る人物だったことから、サーガは、自殺は偽装でイェンスは生きていると推理するのだが・・・。

  • 第10話「橋の上の対決(最終話)」(字幕版)
    第10話「橋の上の対決(最終話)」(字幕版)

    そして最後の瞬間が訪れるとき、2人が導かれた舞台はすべての始まりの場所、オーレスン橋。そこでサーガとマーティンを待ち受ける運命とは?2つの国と、2人の刑事の人生を大きく揺るがした事件が、今終わろうとしていた・・・。

  • 第1話「オーレスン橋」(吹き替え版)
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  • 第9話「犯人の素顔」(吹き替え版)
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  • 第10話「橋の上の対決(最終話)」(吹き替え版)
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