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恋姫†無双  第一席「関羽、張飛と姉妹の契りを結ぶのこと」

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恋姫†無双
恋姫†無双 (配信数12話)
時は、後漢も末の頃――。この世は乱れに乱れておりました。そんな中、力を蓄え、ひそかに野心を研ぎ澄ます者―― 己の力を試さんとさすらう者―― 守るべきもののために闘おうとする者―― そうした、様々な思いを胸にいだく者たちがあやなす運命の糸がからみ、結ばれる……新たに姉妹の契りを結んだ関羽と張飛、果たして、ふたりの行く手に待ち受けるものは?
■キャスト
関羽:黒河奈美
張飛:西沢広香
諸葛亮:鳴海エリカ
趙雲:本井えみ
馬超:小林眞紀
黄忠:雨宮侑布
曹操:前田ゆきえ
夏侯惇:浅井晴美
夏侯淵:吉田愛理
荀彧:壱智村小真
許緒:澄田まりや
孫権:櫻井浩美
孫尚香:ひと美
甘寧:田中涼子
陸遜:やなせなつみ
周瑜:瑞沢 渓
大喬・小喬:結本ミチル
董卓:いのくちゆか
呂布:萩原えみこ
賈駆:友永朱音
張遼:茂呂田かおる
袁紹:加藤雅美
文醜:神崎ちろ
顔良:羽月理恵
公孫賛:河原木志穂

■監督
中西伸彰
■シリーズ構成
雑破業
■メインキャラクターデザイン
大島美和
■キャラクターデザイン
平塚知哉
■総作画監督
大島美和
平塚知哉
■音響監督
ハマノカズゾウ
■音楽
清水永之
■美術監督
高須賀真二
■色彩設計
石黒けい
■撮影監督
伊藤邦彦
■編集
森田編集
■アニメーション制作
動画工房
■製作
恋姫無双製作委員会
(C)BaseSon・恋姫無双製作委員会 2008

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  • 第一席「関羽、張飛と姉妹の契りを結ぶのこと」
    第一席「関羽、張飛と姉妹の契りを結ぶのこと」

    天下太平の志を胸に、武者修行のため諸国を旅していた関羽、ある村で、張飛率いるチビッコ山賊団の引き起こしたイタズラ騒ぎに巻き込まれる。ある日、張飛たちのイタズラに業を煮やした庄屋が、役人を引き連れ山狩りをするのだという。このままでは大ごとになってしまうと思った関羽は、自分が張飛を懲らしめる役を買って出る。

  • 第二席「関羽、趙雲と死地に赴くのこと」
    第二席「関羽、趙雲と死地に赴くのこと」

    志を胸に旅をする関羽と張飛。ある町を訪れた際、関羽が“黒髪の山賊狩り”ではないかと役人に声をかけられ、近くの領主である公孫賛の幕下に招かれる。彼女たちは、そこで公孫賛の客将となっていた趙雲と出会う。公孫賛は、関羽達を自分の客将にしようと持ちかけるが、趙雲が自分と手合わせをして実力を見てからでも遅くないのでは?と言い出し…。

  • 第三席「張飛、馬超と相打つのこと」
    第三席「張飛、馬超と相打つのこと」

    新たに趙雲を仲間に加え、旅をつづける関羽と張飛。路銀が底を突いた一行は、ある町の飲食店でアルバイトをはじめる。だが、失敗ばかりで役に立たない張飛は、関羽に「宿に帰れ!」と追い出されてしまう。ふてくされた張飛は町をぶらつくうちに、この町を治める袁紹が武闘大会を主催していることを知るのだが。

  • 第四席「馬超、曹操を討たんとするのこと」
    第四席「馬超、曹操を討たんとするのこと」

    反乱軍の鎮圧に派遣されていた曹操率いる一隊が、その帰路、袁紹の支配する町へと立ち寄る。曹操の一隊が町の大通りを行軍していたところに、すっかり友達になった張飛と馬超がやってくる。張飛が曹操の名を呼び駆け寄るさまを見た馬超は…。

  • 第五席「関羽、化け物を退治せんとするのこと」
    第五席「関羽、化け物を退治せんとするのこと」

    董卓の治める町では、周囲に賊がはびこるにつれ、治安が悪くなっていた。それの対応に追われて大わらわの軍師・賈駆。忙しい中を縫って、董卓に報告に行った賈駆は、董卓が役所を抜け出して姿をくらましていることに気付く。一方、相変わらずの関羽一行。ある山村へと向かう道で、男たちにからまれている少女を助けるのだが。

  • 第六席「張飛、孔明と張り合うのこと」
    第六席「張飛、孔明と張り合うのこと」

    山の中を歩いていた関羽一行。濃い霧が出てきて道に迷ったうえ、趙雲とはぐれてしまう。さらに、関羽が崖から足をすべらせ、足をくじいてしまう。霧が晴れるのを待っているとき、張飛は山の中に小さな庵があるのを見つける。そこは麓の村の寺子屋で子供達に勉強を教えている水鏡先生と、その弟子の少女・孔明の住処だった。

  • 第七席「張飛、関羽と仲違いするのこと」
    第七席「張飛、関羽と仲違いするのこと」

    孔明をくわえ三人で旅をつづける関羽一行。あるとき、ふとしたことからケンカをしてしまう。分かれ道にきたふたりは、我を張って、それぞれ別の道へと進む。ひとりになった張飛、ある町へとたどりつくが路銀は底を突き、食事代にも事欠く始末。すきっ腹を抱えて町をさまよう張飛は、大食い大会が開催されていることを知る。

  • 第八席「関羽、黄忠の企みを阻まんとするのこと」
    第八席「関羽、黄忠の企みを阻まんとするのこと」

    峠の茶屋で少女が人相の悪い男にからまれているのを見て、助けに入る関羽。なりゆきで少女の飲食代を払わせられることになった関羽。しかし、孫尚香と名乗った少女は、それを感謝するどころか、見どころがあるので、関羽たちを家来にしてやると言い放つ。

  • 第九席「袁紹、宝を掘り当てんとするのこと」
    第九席「袁紹、宝を掘り当てんとするのこと」

    文醜と顔良が蔵の中から宝の地図を見つけたと袁紹をたき付けて宝探しに行くことに…。その頃、曹操、夏侯惇、荀?の一行はたまの息抜きにと、温泉に向かっていた。そして、たまたま硫黄のにおいを嗅ぎ付けた関羽一行も温泉宿に向かうのだが、そこには枯れて湯の出ない温泉が…。

  • 第十席「命を狙われるのこと」
    第十席「命を狙われるのこと」

    江東の若き領主、孫策は天下を手にしようと戦いを繰り返していた。だが、妹の孫権は危ない戦いを繰り返す姉の身を気遣いつつ、「自領の民を疲弊させてまで、戦いを重ねる必要があるのか?」と苦言を呈する。そんなある日、孫策が何者かの手により暗殺されそうになるのだが…。

  • 第十一席「関羽、劉備と出会うのこと」
    第十一席「関羽、劉備と出会うのこと」

    野宿をした関羽一行は、ある朝、賊と戦う義勇軍たちの戦闘に巻き込まれてしまう。関羽と張飛の活躍で、賊を退けることができたのだが、関羽たちはそこで義勇軍を率いる劉備という男に出会う。

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    第十二席「関羽、志を貫くのこと」

    劉備の志に心を打たれた関羽たちは、劉備の義勇軍に合流し賊の討伐を行っていた。そんなある日、朝廷から、叛乱を鎮めるべく討伐軍に参陣せよとの命が下る。名を上げる機会と息巻く劉備に関羽は…。

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