
#1 人気ライター2人による「連れスロ」バラエティ
番組コンセプトはズバリ「連れスロ」。必勝本が誇るトップライター「嵐」と「梅屋シン」の仲良しコンビが、毎回一緒に何か同じこと(パチスロ勝負)をしながら楽しく打っていく「連れスロ」バラエティ。記念すべき第1回目は「押忍!番長2」を並んで打つことに。実戦しながらトークする…否!トークしながら実戦する「あらシン」ワールドは必見! 見ればアナタもきっと誰かと一緒に打ちに行きたくなるハズ!?
#2 前半戦沈黙の梅屋に奇跡の「メークドラマ」が!?
前半戦絶好調だった嵐を横目に、文句とチャチャを入れることしかできなかった梅屋シン。食事休憩を挟んだ後半戦に突入した途端チャンスが訪れる! 嵐が編み出した打法「やさシステム」で梅屋の番長2が遂に覚醒!? 一方の嵐は順調に上乗せを重ねていき「こんなやさしい番長2はじめて!」というセリフが飛び出すほど浮かれまくるが…。梅屋の気まぐれが巻き起こす新展開とは? 「連れスロ」の魅力を存分に堪能できる秀逸の1本です。
#3 北斗連チャン対決にナゼか自信満々の「嵐」だったが...
今回の「あらシン」は、梅屋の提案であっさり「北斗の拳連チャン対決」に決定。すると「マジで勝機あり!」と意味不明な自信をアピールしはじめた嵐。そこにはいにしえより伝わるある伝統芸能が関わっていたのだが…? 対する梅屋も負けじと「5000枚」は固いと自信満々に言い放つ! 早くも開店前からヒートアップする2人。果たして「今晩楽しむ権利」をもらえるのはどっちだ?
#4 歴史に残る名言バトル「嵐の金言」VS「梅屋の嘆き」!?
北斗連チャン対決の後半戦。引き続き絶好調の嵐は、独自のシステム「北斗版アラシステム」打法を駆使し、順調に連チャンを延ばして行く。あまりにも思い通りの展開に、イイ気になったのか上から目線の「金言」がどんどん出てくる絶口調な嵐。対する梅屋は肝心の中段チェリーを引くもなかなか成就しない展開に思わず「嘆き」を口に出してしまう…。果たして嵐の「金言」を梅屋の「嘆き」でストップさせることができるのか?
#5 ひょんなことから上乗せゲーム数バトルとなったが...
「今回はやる事ないよね~」と、いきあたりばったり感満点で始まった3回目のロケ。いつも通り朝食のゆで卵をむしりながら何気なく出た嵐の一言「上乗せゲーム数バトルは?」…これがこの後とんでもないことが起こるきっかけとなろうとは! それはさておき、抽選入場を経て梅屋は「押忍!番長2」を、嵐は「北斗の拳」で実戦スタート。毎度おなじみの金言・助言?が序盤から飛び出しまくりの展開に乞うご期待!
#6 上乗せG数バトルから神の子「嵐」伝説が誕生!
嵐の何気ない一言から始まった上乗せゲーム数バトルの後半戦。今回は番組史上最高… 否! 5号機史上最高の実戦結果の一部始終をお見せします!! 前半戦に引き続き嵐はGODを、梅屋は番長2で上乗せゲーム数を競い合うことに。順調に出玉を増やし高設定の確信を得た梅屋だが、なかなか2ケタゲーム数しか上乗せさせることができない…。そんな中、遂に嵐の台に神が降臨する! パチスロ番組史上最高の奇跡を見逃すな!!
#7 300Gハマリは「嵐」の領域!?一撃を決めるのはどっちだ?
今回の「あらシン」は嵐からの提案で「一撃対決」に決定!すると嵐はあるアイテムをポケットから取り出しやる気十分。入場抽選を終えて梅屋は「押忍!番長2」、嵐は「鉄拳2nd」に着席し勝負スタート!初当りが軽くボーナスもループする梅屋。対する嵐もボーナス、ART共にいい感じ。序盤はイーブンの展開で楽しそうな2人に衝撃の展開が待ち受けることになるとは…。今回もお約束の名言が飛び交いまくりです(笑)。
#8 一撃対決、後半戦!今回はどんなメモリアルデー?
今回の「あらシン」は「一撃対決」後半戦。前半と同じく梅屋は「押忍!番長2」をセレクト。対する嵐は「鉄拳2nd」で勝負再開。梅屋の一言「今日ついてる!」から早々に一撃記録を更新。ここから”超梅屋劇場”が開幕するのであった! 一方、2回目のARTがなんと2枚で終わってしまった嵐。後半戦はさらに気合を入れてあの人になりきる!? 今回も仲良く楽しく♪…だけど何気に勝負にこだわる2人の連れスロ。勝つのはどっちだ?
#9 あらシステム炸裂!?仲良く楽しく並び打ち♪
今回が5回目のロケとなる「あらシン」。テーマは第1回目の放送で梅屋が苦しんだ「並び打ち」で決定。朝の抽選で先の番号を引いた方が機種を選べるルールだけに、後ろの番号を引いた梅屋は若干の不安を覚える。案の定、嵐が選んだ台は何とバラエティコーナーの「エージェントクライシス」。梅屋はルール通りしぶしぶ隣の「緑ドン」に着席。序盤から好調で楽しげな嵐に対し梅屋は何やら寂しげな表情…。果たしてこの後梅屋がとった行動とは!?
(C)B&H/NSP 1983, (C)NSP 2006 MJ-801